机は大きいに越したことはない

机は作業スペースで、勉強スペース。 一日一度は机を綺麗にして、ものをあるべき場所に戻して、という工程をやるべきだな。 物が多くて片付かない、どうしたものかねぇ……

2015年4月25日 · 1 分 · 3 文字 · Keito Fukushima

MacでWordpress

Wordpress でAppStoreを検索したらなんか無料で出てきた ”Quick Press”を使ってみることにした どうもカテゴリの設定のたぐいは出来ない?? Markdownもサポートしているか謎だ…… UIは至極シンプルで素晴らしい。 まるでテキストエディターだ

2015年4月20日 · 1 分 · 8 文字 · Keito Fukushima

四月は君の嘘

心の形がどうであれ、行動することでしか、人間はこの世界と関わることが出来ないんだ。 だから、行動して、し終わって、引き返せない所まで至ってしまったら、願うのだ、 「届け」「届け」と。 俺にとって、四月は君の嘘は、そういう物語だった

2015年3月25日 · 1 分 · 4 文字 · Keito Fukushima

Dropbox CEOのスピーチより

好きなことを仕事にしなさい、と言おうと思ったんですが、それって実はあまり助けにならないんですよね。それは、今やっていることが自分の好きなことなんだと思い込むことがとても簡単だからです。でも考えてみると、私が知っている「幸せで成功している人」というのは、好きなことを仕事にしているだけではなく、**自分の仕事に心を奪われているんです。**その熱心ぶりはもう大変なものですよ。彼らにとって、とても重要な問題の解決に打開策を見つけることに心を奪われているんです。 でもね、SAT試験対策講座の王者、それは私の「テニスボール」ではなかったんです。ポーカーボットとドロップボックスはメインの仕事の気分転換にやっていたものなんです。頭の中で「こうしろああしろ」「自分の仕事をしろ」という声が聞こえてくるので、私は「もう黙ってろ! 仕事ができないじゃないか!」と言い続けました。 でも時に、**この頭の中の小さな声が正しいんですよね。**これを理解するのには時間がかかりましたが、人が一生懸命働くというのは、彼らは人より優れているから、というわけではないのです。問題解決するのが楽しくて仕方がないから一生懸命働く人もいるのです。 Φ アダムは知りませんが、彼のおかげで目が覚めました。自分を変えなければいけないと思いました。「あなたは、あなたの周りにいる最も近しい人(サークル)5人の平均だ」とよく言われます。ちょっと考えてみてください、皆さんの最も身近にいる5人は誰ですか? 良い知らせがあります。MITはこの「身近な人の輪(サークル)」を高めるのに世界で最も適した場所です。もし私がここで学ばなければ、アダムには会うこともなかった。私の共同設立者のアラシュに会うこともなかった。そしてドロップボックスも生まれなかった。「自分に刺激を与えてくれる人と一緒に時間を過ごす」というのは、才能があることや一生懸命に仕事をすることと同じように大切なことである、ということをここまでに学びました。** 昔は私も心配ばかりしていました。でも落ち着いて物事を考察し、心配癖を吹き飛ばした日のことを覚えています。サンフランシスコに移ったばかりのある夜、眠れずにインターネットを見ていたところ、「あなたの人生は30,000日」と書いてあるページを見つけました。最初は「あぁそうかい」と見ていたのですが、なんとなく気になり、計算機を取り出し24歳×365日をやってみたところ「わぉ、9,000日も使ってしまった! 今まで何をやっていたんだ!」と思いました。ちなみにここにいる皆さんはすでに8,000日使っていますよ。これが初めに言った「30,000」です。 その夜、気が付きました。***「準備や練習なんてしている暇はない、毎日時間は過ぎていくばかり。これからはパーフェクトな人生ではなく面白い人生にしよう!」。冒険して人生を終えたいと思いました。***祖母が今日、ここに来ています。来週は大好きな祖母の96歳の誕生日です。

2015年3月13日 · 1 分 · 10 文字 · Keito Fukushima

就職活動にあたっての散文

みなさまお久しぶりです。 就活が始まりました。――ついに! φ ……周りからは「オマエなら大丈夫だよ」 と言ってもらえるのですが、 オレは阪大の院試に落ちた後の、あの、「息をしているだけで死にたくなる」感覚がやっぱりまだ拭えません。 いろんな自信とか、自負とかをいっぺんに失って、 こんな惨めな感情がこの世にあっていいのか、と。 でもオレは、「強く在れ」 って言葉を頼りに生きて来ていて、 だからオレは、「強く在れていない」 自分のことを許せなくて。 ここまで(なんだかんだ)そつなくやってきて、ここで躓くのかよ、と ペーパーテスト一個に落ちたくらいで人間失格とか笑わせるなぁと理性のオレは思うのだけれど、 目標とか目的とかやろうと思ってたこととかが一瞬で先延ばしになる、あの時間を失った感覚はもうこれは如何ともし難い。人としての底の浅いことこの上ない。 結果としてシンヤの神がかったタイミングでの打診と、両親の「落ちてもいいから、受けてきなよ、」 っていう、今思い出してもありがたくて本当に涙が出るような支えと励ましの言葉のおかげで、オレは救い上げられて今京都に居ますが、 もっと全体的に他人に優しく生きよう、と思いました。生き方を改めようと反省しました。 当時の俺の周りに居た人はホントもうゴメンナサイ。そして優しくしてくれてありがとうございました。 (完璧に余談ですが、オレはあの時小野原に呼び出されてからの 「ここまでいい感じで俺らやってきたのに、何してくれてんの!?」「オマエ一体どうするん?、……はァ?分かんない? なんかあるやろ今後の身の振り方!!w」「ポーが院試受かんなかったのは、艦これやって無かったからだよ。艦これやってたヤツはみんな受かってるよ!」 っていう破壊力の高すぎるコントを多分一生忘れないと思います。 オレは内心、『こいつら鬼かァっ!!』 って(心底)思いましたが、言い逃れが全く出来ないくらいオレが悪いので友人イブカを盾にしました。井深君はいつも優しい) (後これも余談ですが、家に帰ってから、とても悔しかったので艦これに着任だけして放置したら京大に受かりました。艦これスゲぇ) φ 性質的に、(自分的に)まじめに頑張れば頑張るほど(多分オレは)努力の方向性を微妙に間違えて斜め上に突き進む気質がある気がします。本当に目的を叶えたいのならば、もうちょっと周りを見ながら用心深く進むべきなのかもしれません。この辺のバランスは俺にとって凄く難しいもので、「斜めにでも進めてるし、そこでちゃんとやっていけるんだからいいじゃないか」 という俺と、「しかし俺の望みは叶えられなかったんだ」 という未練を拭えない俺が居るのです。 どうにもならない状況と、ことばにできない感情は、(オレは『弱さ』 って括って切り払ってきたけれど)あるのだよな。同情は(相手にこそ)残酷だと思っていたけれど、気を遣ってもらえたら(それだけで)救われるのだよな。 それはなんだか許しのようだ。 ふと3年前のゼロックスの、夏のインターンのフィードバックを見ると、当時のM1の方々に、(意図は違うのかも知れませんが)こういった、俺の足りなかった部分を指摘されていて、『どうしたものかなぁ……』 と考えあぐねてしまいます。 足りねぇなぁ、と。 φ なんとなく最近、就活関係の雑誌を読みあさってたらこんな文章になりました。 自分なりにやるしかないのだよな、と。……今度は俺はどうなるのだろう。

2015年3月5日 · 1 分 · 39 文字 · Keito Fukushima

2015年 一考

四柱推命より <長生の年> 運気(+1)。 母胎を離れ産声をあげた状態。 順調。豊かな可能性。 <正官の年> 正財とは独力で財を稼ぐの意であり、正官とは自己を律することができるうようになった意であり、規則を守り、世の常道を理解できる一人前の人間の意です。社会人となってやっとサラリーをもらい「人間」としての身分と称号を授かった段階の意味であり、世に受け入れられ本人もこれからという段階と言って良いでしょう。十干サイクルの第5星にあたり真面目に律儀にやっていこうとする星です。周囲からは「優等生」のレッテルをもらって本人も素直に受け入れて更なる努力をしていこうとする年回りになります。昇進や賞与をもらえる年で、目的の一部は達成されます。しかし、なんと言っても人間社会では青二才に過ぎず、それではやっていくことはできません。順風満帆ながら、いまいち収穫や完成にはほど遠い段階と言えるかもしれません。仏法では「作」の段階の意であり、周囲や社会に作用を及ぼせる段階になった意です。 2015 九紫火星-坤宮 二黒同会 坤宮に回り合わせたあなたは、現在置かれたあなたの立場と環境に不満を持たずに何事も堅実に努力する事が大切な時です。と言うのは、徐々に運気が回復している時ですから、思い切った行動をとるよりも、長い将来を考えた堅実な行動やプランが、結局はあなたの為になるからです。ビジネス面では着実に営業成績の上がる時です。それも、旧来の事業や計画にさらに力を入れる事によって、収益が上がる傾向があります。家庭的には、子供や配偶者に関する問題が起こります。それも概して喜び事になるはずです。対人関係などもまじめで誠意のある交際が活発になる時です。アドバイスとしては、不動産運のある時ですから、土地を買うのも長い眼で見たら良いかも知れません。 方針;基本的には地味に生きる 程々にやるべきことをやり、 将来のために取捨選択をする 省エネバンザイ 「〜があればもっと出来るのに」 「〜が無いから出来ないんだよ」 みたいな言い訳はしない。取り敢えず死ぬ事以外はかすり傷。 人間、命の事以外は取り返しがつくので、その辺は大胆に生きようと思う ケチらない ・特に、ニーモシネには積極的に書き込んでいく ・時間的な意味でも、無駄は割と無駄じゃないから、面倒だし時間のかかること、からこなすようにする

2015年1月7日 · 1 分 · 22 文字 · Keito Fukushima

読書家コミュニティーの探索

9月下旬〜11月上旬にかけて。 ……結論から言うと失敗に終わったw φ 《理念》 2ヶ月に1度位の頻度で、面白い本とかで飲める人が欲しい → c.f. 社会人の友達を20人作れば就活は上手く行くんではなかろうか?? φ #思い描いた理想のすがた 出来れば、〜10上の女性、15〜20上の男性、くらいの層がいいのではないかと 付き合い方としてオレが自然体でいることができるのは、きっとこれくらいの年齢の人なのかなぁ〜と。 (欲を言うならば、お金が心許なかったから + オレが感心できるようなことを言って下さる人が欲しかったから、年齢層は下でない方が良かった。いや、そういう賢人を引き当てる確率の問題。 大学外の人が良かった。←いや、これは失敗の原因の一つかもしれない。。こういう絞り方をしてはいけない φ 方法論 とりあえず余ってるLINEとmixiを使って何かやってみよう、アカウントが2つあるし、ちょっとものは試し…… くらいのもので、少しだけ動いたけれど、手間に対する圧倒的なまでの回収率の低さからすぐに頓挫した。 LINEはクソリプしか来なかったし、(有象無象 mixiは結局LINEに結び付けようとする人しか来なかった。 φ 結論 きっと熱量が足りなかったのだろう。 なによりもまず俺にとって最優先事項は、せんせーとグアムに行くことだったのだから。。

2014年12月4日 · 1 分 · 26 文字 · Keito Fukushima

神聖な気持ち

凄く美しい表現だと思う。 ……して頂いたことは、神聖なもののような気がして。 あまり文章にしてはいけない気がする。 面倒だけどコレは性分さ、 だからまぁ、直接話す機会があればいいな 「おにいちゃんの性分は分かってるから、今度じっくり聞かせてね! おやすみ! オイオイそれは殺し文句だと思うんだ……

2014年11月24日 · 1 分 · 8 文字 · Keito Fukushima

政治について

やれ解散するべきではない、だの やれアイツが悪い、だの 個人を批評するのは自由だが、 そういう人間が碌な人間であったことが、この二十余年の人生で、ないよ。 「そんなに今の日本が嫌なら、総理大臣になる努力をしてみせろよ」 これは極論過ぎるが、 国家というのはリヴァイアサンであり、富を再分配するシステム。 システムをメンテナンスする人間がいるけれど、 ソイツが聡明すぎてもそれはそれで軋轢が生まれる。 そのシステムにしたり顔で「あれが悪い」「これが悪い」って。 莫迦か。 国の方針を頭に叩き込んで、全力最善を国民が尽くしてようやっと達成される様なものを 特に何をもせずに、ただピーチクパーチクと。 莫迦が医療に関わるな、 莫迦が天才の足を引っ張るな 莫迦が覚悟のある人間に立ち塞がるな 自戒も込めて。 Φ 何をやっても、反対する人間は居るのだ、 今の俺の理想は、自分の為を追求することは、大勢を利することに繋がれば良い、と思う。 難しいだろうか。 個の最善が、全体の最善に繋がる、と思うほど理想主義者ではないけれど、 せめて善の範囲が広く、悪の及ぼす範囲が狭ければ良いと思う。 小難しいことを言ってみても、結局のところ、個体としての人間の生活は、 経済的に独立して、あまり人に迷惑をかけず、 人の笑顔に繋がるようなことを為し、 多くの感情を覚えて幸せに閉じることなのではないだろうか。 足枷になる考えは、他の誰かが解決してくれるさ。 一度深く考えきったら、後は動くしか無いのだ……、何があろうと。

2014年11月24日 · 1 分 · 29 文字 · Keito Fukushima

jargon

小難しい専門用語で、 一言で難しい概念をつかめるようになったところで、 我々は新しい何かを発見したわけでは無い。 究極的に優先しなければならないのは、 『自分の目の前の問題を解決すること』 人間は歳を重ねるに連れて、自分へと向かっていく。 それは象徴的な情報なのかもしれない。 「難しい問題があります、ふたりの人間がその問題に取り組んでいます。 一人は命を懸けて、もう一人は左うちわで。 さぁ問題を解けるのはどっち?」 「前者だろ」 「はずれ、正解は頭のいいほうだよ」 雪姫は本当に良いことを言う サイエンスというのは、1つの宗教のような気もする、 しかし、事実を重視し、現実に沿わせていくってカタチにおいては、他の追随を許さない。 どちらもバランスよく。 ああ、脳科学で全てを解明することに対する嫌悪感を覚えたことを、俺は忘れないで居たい。

2014年11月24日 · 1 分 · 17 文字 · Keito Fukushima