130411 B4になって、手記

カテゴライズ カテゴライズのセオリー Excelも便利なのだが…… いまひとつ使いこなせてない感がある。 電子データは見せ方によっては本当に芸術足りえる →マインドマップ(iThoughts) Onenoteを採用。 今後作成から活用まで一気に仕上げる。 情報学の系統樹には興味ある。 プリズムシンクは俺の中で最強の考え方で、これ以上サイケデリックなものは存在しないと考えるが、01も割とアリな気がするのだ。 少なくとも機械は多面的にモノを考えるには分岐が要る。 興味の対象に対してどのようにアプローチしていくか。 一つ一つ、興味を抱いたものを、抱いた瞬間に消化して行く。 多く入れ、多く考えて、少なく出す。 少なく出すためのレイアウト、には、工夫と何より多く考えたものの踏襲が必要。 ☆情報の処理とは結局のところ2つ以上のものに対する比較検討となる。 時間系譜で自分のものに完璧になっていない概念を咀嚼する必要性、 ああ、もう!圧倒的に時間がない!!!! 多くを取り入れ、多く考えたことを、レイアウトを考え、 自分がどの位置にいて、 どういった判断でここまで考えたのか、 情報というのは即ち力をというのは疑いない。 フランシスベーコンの、知は力なり、だが。 世間がやっと見えてきた感じがある。 自分が何処に至りたいのかを考え、其処にアクセルする為の手数? 自分が今どこまで考えたか、どの位置にいるのか、 考えること、考えたこと、 これより先、発想が花開くのは、精々8年、 俺はこの後約2ヶ月で自分の所在とか、そういうのを決めねばならない。 アレンジされていない膨大なだけのデータに意味はない、 何より、比較して提示するというそのレイアウト、イメージ、 いい点 悪い点 その他気に入っているところ そういうのを引っ括めて評価関数として提示して、戦い切る、そういった。 φ 数字が現実というのは経済からして納得できる。見ないのは私にとっては単純に甘えだな。 とにかく多く入れねばなるまい。 それと同時に、失いたくないというのならば多くを残さねばなるまい。 先見性から考えると、俺はそう間違いはしなかろうて。 というか、多くの人間の未来予測を聞いたりとか、そうだな、 「仕事で!! 学生をやっている」という自覚が生まれたというか。 完璧に多くを学んで、智を愛で、先見性とその予測した未来に常に修正と推敲とを加えながら 社会に出た時点で、横並びで居たくはないのだ。 学習スピード、体得スピードは悪くない。 何がわからなったのか、というのを、今後常に振り返る習慣をつけたい。。 日記?わかりやすいlog……、うむ、、、 他の情報を見やすいレイアウトで多く取り込み、自分で見直し…… とできるような、ビジネスライクの進捗管理だな。 φ 手本となる底本のようなものがあるのならばそれをパクりたい。 商業レベルのものは強い。横並びに出来るアレ。 他から取り込んで少し変えて出すのが最も効率がいい。 アルゴリズム飲みを吸い出し、 ーーし、ーーし、ーー、し、ーーし、 検索可能にし、吸い付くした後に、といった感じか。 乱書き、 習慣、一番一般人が遠のけるであろう φ 事後:追記 結局のところ、効率化の前にまず必要なのは圧倒的なまでの量なのだ。 序盤は特に。 何も考えずにとりあえずやってみないといけないタイミングであれこれ考えて失敗する位ならそのタイミングでは失敗の数を増やしたほうがいいのだ

2013年4月11日 · 1 分 · 64 文字 · Keito Fukushima

大学生になったら、という初心

漠然とある目標は、 ≪抽象的なもの――想いとか、感覚とか、感情とか――そういうものを、3次元にするデバイスが作りたい≫ ってもの。 どこに行っても、それは同じはず。 オレの興味。 そのために見識を広げる……ってのが当面目的。 意外とアナログに頼るスタンスでありたい。 認識系、機械工学系、プログラミング系、……覗く感じで、電子工学。 心理学。 ――折角、本格的に習ったのだから、交渉術を高めてみたい。 オレの眼は、その気になれば普段でも靄ぐらいは捉えられるから。 氷上に誓ったことを俺は守れているのだろうか? 大学入ってまずすること 配られた教科書から、 一体どんなことを学ぶのか、 その為にどんな学習が必要なのか、予測して、さらに、それが何のために使えるかを理解する。 そこまでやって、更に理解した上で、自分に必要ないと思ったら、忘れる。 必要なら、復習と練習を。 解らないなら、聞きにいく。 オレのダチは優秀なんだから、解らないことがあったら、頼ればいい。 ………悔しかったんだよ。 今まで無かった位に。 オレは、自分に負けたのは、初めてだ。 ………だから、これからは、徹底的に為す。 それこそ、最高位につくぐらいに。 何かしらのカタチで、“想い"を形にしたい。 例えば、情動で変動する出力の機器とか、 例えば、感情の傾向を色で見るデバイスとか、 例えば、ヒューマノイドインターフェースCPUとか。 出来なくてもいい。 どこまで、今できるのか。 どこまで、これからできようとしているのか。 ちょっとずつ、ずっと……ずっとあたためてきた構想を形に。 時間は惜しまない。 きっと暇なんだから。 忙しく感じるぐらいなら幸せなんだ。 サークルは、武道系と、文科系。両方やってみたい。 武道は、駆け引きが多くて、あんまり体格差がでないものを。 居合いとか、……弓道とか、合気道とか。 ……まあ、どうせあまり練習はしないんだろうけど。 文科系は、完璧に趣味で。 サロンとか、茶道とか…… 知り合いを、たくさん作りたいんだ。 友達に……なりたいな。 みたいな。 一度会った人とのエピソード記憶は、習慣的にすごい優れてるから、 問題はその数。 将来頼ることを無意識下に刷り込んだ上で、増やしたい。 目指せマンガのキャラみたいな情報通。 常に知らない情報がない……みたいな人と知り合いになれたらいいと思う。 ……新聞部? 先輩にはちゃんと頼ること。 バイトもたくさんしてみたい。 理想的なのは、家庭教師になって、かわいらしい女の子に、氷上から教えてもらったことを、刷り込んであげる……っていったものだけど…… オレ、女運ないからな…… 期待なんてしちゃだめ。 彼女なんかより、ムダ美人≪―EIGHTHのアンジェラさんみたいな―……居ないか≫と知り合いになりたい。 そして、思い出したころに松川の彼女を見てみたい(笑) 喫茶店のバイト 交渉術師を目指すのなら、もう、眼の事なんてお構いなしに恐れないで他人と会話しにいくがよい。 ……ただ、美人でもないのに粘着質な女にだけは気をつけておかないと――予言的にだけど、火傷する…… 氷上の加護を盾にできない類の相手だよ。 まあ、美男美女なら、世界の宝だから、いいんだけどな。 守備範囲に入ればいいんだけど。 リアル秀吉は、異世界の住人です。 目立ってもいいけど、浮き過ぎないように。 相も変わらず、楽しそうなことには一枚噛めたらいいという……ね? 代表系のものになる事を厭わない。 ……この年齢になると、利権も啜れる。 いや、不正はしない様にな? ...

2010年3月20日 · 1 分 · 82 文字 · Keito Fukushima