生活をシンプルにするには

選択肢を減らす 選択肢を減らすには? 最適な道具に集約する 最適な道具とは? 取り回しがいいものであること 一箇所にまとめる 消す 考え方を単純にする いいところで区切る 完璧を目指さないで頻度を増やす ハードルを下げる

2018年9月22日 · 1 分 · 11 文字 · Keito Fukushima

出来ることと、やることとは違う

今日なんとなく思ったのだけれど、出来ることとやることは違うなと。 なんでも出来ろ、ということを標語に生きてきたけど、出来ろ、と、やれ、は明確に違うな。 常にやらないという選択肢があって、積極的にそれを選ばないと詰むんだな

2018年9月5日 · 1 分 · 3 文字 · Keito Fukushima

知りたいこと、整理したいこと、会得したいこと

リストにする 仕様を握る能力 スクラップアンドビルドを高回転に回すノウハウとマインド 適切なコミュニケーション 事象を整理して整流化する能力 自分の要求を、人に通す能力 巻き込み力 ソフトウェア工学的な思考方法 体系化する能力 丁寧に仕事をするための、考える時間とそれを確保する能力 納得を形成する能力 深い洞察と知識 問いを生み出す能力 話を作る能力 逆に、要らないと思うものごとについてもリストにする 地道さを伴う何か 他の誰かが、もっと上手くできること。 汎用性のないこと 離れワザ カオス。整頓されていない状態 適切でない量や質全般 伝わらないという事象 愉しみのない空間 笑いの無い空間 トリック オア トリートとは、 想定しうる条件を、想定しきった上で、 それでも想定し得ない何かについては諦めて、 しかし、「こうなればいいな」という祈りとともに 望む未来を手繰り寄せるための イタズラを仕込み続けて、 さあどうだ と答え合わせをすることである。 イタズラを仕込む能力が低すぎて、自分で自分にイライラする。 イタズラ以前の段階だ。 すべての想定しうる事象と事由を考え尽くさねば。 そしてそれを徹底的にやり尽くさねば。 ああ、コレでやっと原点に戻るのだ。

2018年6月16日 · 1 分 · 39 文字 · Keito Fukushima

丁寧に生きる

人生で困ったら、氷上の言っていたことを思い出す。 言葉は忘れてしまうから、文字にして刻み込む。 だいたいこんな感じのこと。 過去のあの人の言葉と、今の自分の行動とを照らしあわせて、答え合わせをする。 何か違和感があるときは、大抵、「教えてもらって、信じて、生涯を通じて守ろうと思った約束」のうちの、どれかを守ることが出来ていないんだ。 追記: 他人から影響を受けて、行動して失敗して、結局はここに戻る。 自分を見つめて次を見る。 過去から勇気を貰って上を向く。

2018年6月16日 · 1 分 · 9 文字 · Keito Fukushima

握る訓練

握る訓練としてだけれど、話の目的を明確化しよう。 話の目的によって、相手も何を言うべきかが決まる。 話の目的が明確でないまま、何かを決めるようなことは出来ない。 最近大体以下のパターンなので、どれに当てはまるか? 位でギアを入れようと思う。 「自分はこう思うけれど分からないことが多すぎるから、叩き台を片手にぶつかってみてフィードバックを受ける」 「何を想定しているのか、目指しているところの共通認識が自分の中にある気がしないから、説明を追加で求める」 以下はやるべき交渉。 「納期を延ばしてくれ、なぜなら最初はこういう想定でいたのだけれど、想定外にこういう事が起きたからだ」 実タスクが多いから蔑ろになりがちなんだけど、 「仕様を握ってタスクに落とし込んで共有ドキュメント化するというサイクルを高回転に回せば」仕事は自動的に剥がれていくのかもしれない。 仕事多すぎ。 ルーズリーフでプロジェクト管理しよう。しゃーない 段取りをつけるための材料集めをしたい。 これはどの様に抽象化される事象なのだろう

2018年6月16日 · 1 分 · 15 文字 · Keito Fukushima

必要十分な情報

シンプルというのは、多すぎる情報を渡さないことが第一歩である。 一つの目的のために作られたモノのほうが、用途を満たすことが多い。 削ることを考える。データというのは、適切なインターフェースで分断されていなければならない。

2018年6月10日 · 1 分 · 3 文字 · Keito Fukushima

適度な空腹を意図的に作る

着想のための方法論 ・必ず腹八分にする。 ・食べ終わった後の状態を定義して食べはじめる ・塩分と糖分と脂肪をコントロールする ・草と魚を食べて水を飲む

2018年6月10日 · 1 分 · 5 文字 · Keito Fukushima

構造を把握して、構造的に物事を考える

名前は大事だ。リーダブルコードを読め。 良くない名前をつけるな、分かりにくい いい名前をつけるには構造的に物事を考える訓練がいる。それは数学的な思考である コミュニケーションの時に気をつけること 「相手がどう感じるか」「会話の最終目標(勝利条件は)何なのか」を約8秒考える 相手の頭を切り替えさせるための準備をする 時間を使わせるだけの価値を生み出す 全体的な段取り 出来ることと、出来ないことを切り分けて、やらないことを決める? わからない。それは一旦ショートカットな気もするけれど。 うーむ、ただ、要求に対して従順な状態になるよりも、もっと何か、自分に対して仕事を通して身につかせる、みたいな感覚のほうがいい気がする。 仕様を切りまくるのすごい好き。もっともっとこういうことを考えていたい。 そういうことを、ずっとやっていたい。 俺よりできる人がいるならその人のアタマを借りないとだなぁ 想像できる幅が広い人、あれは訓練かしら。ハヤタにが居たら、ハヤタに任せてしまうような部分。 会社にとっても、自分にとっても、 正しい訓練、正しい努力のやり方ってなんだろう?

2018年5月31日 · 1 分 · 17 文字 · Keito Fukushima

思考としての最短経路

答えのない領域で、それでも何らかの「まとまり」と「説得力」というのは常に必要なのだろう。 自分にとって肌感のない領域で、そういう「まとまり」や、「説得力」のある仮説みたいなのを提示することは、とても苦手に感じているんだけれど、 きっとこれも小さなノウハウの集合体で、時と場所と場合によるコツを盗みながらできるようになる類のものなのだろう。 使えるものを使い、いろいろいい感じのものを探しながら、パクっていくことにする。

2018年5月29日 · 1 分 · 4 文字 · Keito Fukushima

ロジカルであるということ

それはきっと、考える経路。 こうだと思う、なぜならば。

2018年5月29日 · 1 分 · 2 文字 · Keito Fukushima