職種

なんかいろいろあって結局、生産企画とか生産管理とか生産技術とか行くことになるっぽい。 なんだそれは まったく…… 社会インフラとか電力システムとか(削った挙句はこの2つとICTしか残らねぇんじゃ?? まあ家電とPCはお荷物ってのは数字で出ちまってるもんな、至極妥当な判断だ)の現場にIoT適用していく感じ、後は社内のリソースとかを見渡す立ち位置に10年位居る感じになるのか。半導体はぶっちゃけ施設だもんな。ラインとか関係ない感じある。 どうなんだろう、俺この職種にときめくのかな? 1日薄ぼんやりと考えてみたけれど、ハンドルは重そうだな。当初の予定よりも多くの人と関わることにはなりそうだけれど。説得か……渉外というよりも渉内だものなー、虎の威的なのになりがちな気もするのだよな。気をつけねえと。 いやでも新規領域推進部門の方がぶっちゃけオモシロミは高そうなんだよね。 職人芸を0.6掛けのクオリティにして自動化していいのか……いやしかしするべきなんだよな。 誰かから職を奪うコトになるのはアレだがまぁ無変化は停滞しか生まん、その思考は疾く死ね 社会インフラと電力って聞いた時に脳の前の方が一旦冷えたんだよな。あの感覚。感情なのか勘に該当するものなのか、いまいち分からないから保留にしているけれど…… ああ多分俺にとってfamiliarじゃないからってのが理由だと思う。 インフラの為に、とか、発電機の為に、とかで働くよりも、働く人間がラクするために動きたいな、とかは思ってた。 分からないなー結局ウチの会社、重電化しちまうじゃん。そしたらワンメイドものばっか作ることになるのか。 広く出回るデバイスやってみたかったんだけどな。 世の中にイタズラを仕掛けられるような。 俺だからこそ、みたいな要素、あんま要らなさそうなのが気に入らんっちゃあ気に入らん。まぁ新しく入る人間はそういうのモノ見てから言うべきだと思いもするが 20年ありゃあかなり世の中は変わると思う。 そのどっかの時点で、社内のおもしろそうなとこに行けるだろうか。むりじゃあ無いと思うんだよな。 まぁわかんねぇや、あまりに面白くなかったらその時は会社の価値が高いうちに転職しちまおう

2016年2月15日 · 1 分 · 20 文字 · Keito Fukushima

アルバイトとか

近況をひとつ。 就職活動のイベントの補助のバイトをしている。 全ては4-5月の生活費と飲み会のため。 職種的にオレは顔を売っておかねばならねぇからな。 そのへんは手段だ。使えるものは使う、然るべくギブアンドテイク。 トータルで10万くらいのバイトだろうか? まぁそこはいい。あまり問題じゃない 修論の合間に。京大の食堂で開催される合説の運営スタッフなんかをやっている。 これが穴場なバイトで、基本的には「することがない」。 5.5hのうち実働1hあればいいほうで、基本的にはバイトの同僚とコソコソと駄弁っていれば見咎められない。 φ 話の流れで、白い世界を読ませてみた。 意外と読める文章らしい。 ちゃんと完結させよう。

2016年2月10日 · 1 分 · 14 文字 · Keito Fukushima

修士論文

8日 事務提出 15日 副査提出 22日 発表 実験条件とか、図が多いからやたらページ数が出てしまう。 自分が嫌いにならない程度に真面目にやろうと思う。 さっさと終わらせて遊ぶつもりだったけれど、結局ギリギリになってしまった。

2016年2月7日 · 1 分 · 9 文字 · Keito Fukushima

人との出逢い

人との出逢いというのは、これはもう、天運な気がする。 天運とは何かというと、自分ではどうにもならない要素だ。 ただ1つ言えることは、環境が良ければ遭遇率は上がる。 俺は割と周りに居てくれる人間には恵まれて来た様に思う。ああ、西宮に引っ越したばかりの小学生の頃の半年間はツラかったな。 あの頃は手段があまりにも無かったからな。 現状に退屈を覚えたら、また改めて考えよう。 ノウハウは無いや。 強いて言うのならば、感情的な誤魔化しをしない様にする、くらいかな

2016年1月20日 · 1 分 · 8 文字 · Keito Fukushima

上位2%にだけ触れていれば良い

どんなジャンルでも、上位2%には触れる価値がある。 世の中には読む価値の無い駄文が多過ぎるのだ ……だから古典は効率が良い。 どこの界隈に行っても、『上位2%はどこだ』 『あるべき姿を体現しているのは誰だ』 みたいな回路から入ると俺はあまり有象無象に関わる必要が無くて精神衛生上ラクで居られる あんまり余計なことに拘う時間は、俺には無いんだ 青春ってのは、金は無いけど無限に時間があるものさ。 俺の青春はそろそろ終わるのだ! 無駄を無くせ、躊躇を無くせ、精度を上げろ 取捨選択の話だけれど、「とりあえず取っておく、持っておく」ってのは、「取る判断をした」ってよりも、「判断してない」って要素の方が強い様に思う。 この辺、「とりあえず」を繰り返すと無限に物質に囲まれた生活に陥る。何事も一緒だと思う

2016年1月19日 · 1 分 · 12 文字 · Keito Fukushima

人間は結局familiarなものしか好きになれない

これはいわゆる奥義だと思う。 逆説、familiarにしてしまえば、大抵のものはクリアーできてしまう。 どれだけの悪評でも、露出が多い政治家の方が当選するのだ。 「人の和」的な要素は割とこれでイケる。 後は第一印象大事。プロはやっぱ嗅ぎとるし、これで許してもらえる(お目こぼしを貰える)範囲が割と決まってしまう。 物事に精通したければ、まず歴史から入ってしまえばいい……といったような。 引き出しを増やすというか、関連付けというか。 故に、“士は語る可し”って話になるのだろう。

2016年1月19日 · 1 分 · 8 文字 · Keito Fukushima

受けた方が勝てる

道場に行くと、「随分と攻め気が強いね」と言われることが多い。 受けたほうが勝てる。そりゃあそうなんだよな、相手の力を受けた後に返せば省エネだから。 まぁでも、全て受けるわけにはいくまい、 最強はやっぱ攻め手だけで封殺出来るレベルだと思う。 こと個人技の領域では、 攻撃は努力、防御はセンスな気がする。 後、痛みの伴う競技の方が受けが上手くなる。 質は量からしか生まれないってのは、何に於いても一緒か

2016年1月19日 · 1 分 · 8 文字 · Keito Fukushima

2016年にやりたいこと

<沐浴の年> 運気(+2)。 産湯につかる。試練。庇護を必要とする状態。無力。迷い。好色。 <偏官の年> 戦う武勲の星であり、武将や軍人の星に例えられます。自己を律しにくる恐ろしい星ともいわれ被害者になる年と言ってもいいでしょう。ある意味では試練であり、しごきであり、制裁される年回りであったで、また自己の力量や度量が発揮できる年とも言えます。十干サイクルの第6星にあたり、実力のある年代、裏も表も知る厳しい年齢を意味します。しかし立派な達成期や収穫期を意味する星でもあって、ひとに影響を与えて導いていく段階とも言えます。運勢は波乱含みの一年となりますが、隆盛をきわめて、以後の年の原因をつくる年となります。仏法では「因」の段階であって、今世の因果のキッカケを作る段階の意であり、自己の人生の意図にからんだ極めて重要な段階と言えます。 仕事に関してはよく分からない。 でもまぁ感覚で進もうと思う。最後は志ってやつになるのかな最後は。 「このジョルノ・ジョバァーナには夢がある」 俺にはまだ、なりふり構わず、ってものは備わっていないけれど、やりたいことはあるのだ。 それをチラ見せしながら進むようにしていきたい。 夜は空腹に。 夜にかかわらず、空腹状態(腹5~8分)くらいの時のほうが圧倒的にパフォーマンスがいい どうしてだろう? 狩りのテンションになるからかな? 給料出たら揃えていくもの Google Keepにリスティング中。 マニフレックスとか、書斎とかその辺を考えてる 後はアレだ。バイク。PCX125。クラッチなんて無駄だ……無駄なんだ…… 税制とかその辺を考えて節税 必須事項。この辺の真理は何時の世にも変わらん。 とりあえずもらえる金額とか控除とかは思いっきりリスト化して処理。 ≪with 時系列≫ 1〜3月(1Q) モラトリアムへの未練をなくす 人間関係以外で、(会えなくなった〜とか以外で)これまでの人生、未練はない 今回もそうなれるように思いっ切りいこう 入社前教育 毎日少しずつほどほどに。 資格関連 何を取ろうかな。配属とか鑑みて決めようと思う エネルギー管理士とか取ってみようか 実際的なものがいいな。昇給とか昇格とか、 出来ることが増えるのがいい 修行僧のように本を読む 研究室で果てる様に本を読もう シュタインズゲートのクリア 精神年齢的に。 修士論文の作成 早め早めに滅ぼす 進捗とかやり方とか考えない とにかく滅ぼす。迅速にだ!! mixiのオレにとってホントウに大事な言葉とか記事とかをWPに投げ込む これは大学生活を総括する上でも絶対に必要になってくる作業の予感 FRIENDS一周 義務教育 島耕作とか、新入社員の教科書的なものをちらほらと 社会人生活が長距離走なら、最初は走り方を吟味するよりもむしろ俺は、距離を多少は犠牲にしてでもロケットエンジンを作りたい。火力大事。省エネ。ロケットの作り方を漠然と模索しておく 4〜6月(2Q) お酒に関して 色んなお酒と友達になりたい ラフロイグ飲む 身の程に合ったお酒の飲み方 清水克衛さんの御姿を拝見しに行く 遠目に有り様をお伺いするだけでも良いのだ 俺の中のどこかで、この方に対して納得が欲しいのだ 未来への答え合わせのような。 いい感じの道場を探す(判断基準は道場主や周りに集まってる人の人格や人徳(by松川)) 低負荷で、それなりに自尊心も満たせる感じの道場とかがいいなぁ。 自尊心というか、今持ってる技能の平行移動が容易なところ。 松川に教わったけれど、結局は道場主の人柄らしい。 いい人に巡り合うまで、当たって砕けまくるのだ 26歳まであと1年。舞さんの領域まで至れるだろうか 舞さんが、俺の行動の基準になることは、もうあまり無いと思う。 ……年齢的にも、ちょっとどうかと思うのよねw 自分のことだろ、自分で決めろヨ! 男だロ! と思う。他人に自分の行いのを押し付けるなんて。 だから今後、「舞さんならどう思うかな」という理由で俺が俺の行動の可否を決めることはないと思う。(そこはもう大二病で卒業したのさ) でもまぁ、いつまた会うことになるのか分からないけれど、もし会う機会が得られたんなら、その時は胸張って会いたいなぁと思う。胸を張れる自分で居たい。 だから、あの時俺の心を拾ってくれた時分の、あの人の感情みたいなとこまで迫りたいな、同じ目の高さまで、届くように ...

2016年1月13日 · 1 分 · 80 文字 · Keito Fukushima

時効

全ては時間の果てで古典になる 全ては主観性を失って、歴史的遠近法の彼方で古典になっていく 時効。 時間と死だけが、全てを許してくれる。 許し。強い感情を風化させて「どうでもいいよ」というレベルまで整理される感覚。 感情の終着点。 全ての感情の行き着く先は感謝と祈り。 これはどこかで記述したな。割愛。 許し。時間経過と共に全ては主観性を失う 許し。他者への? 自己への? 他者へ。相手の出方も左右する?いやそれは相手の行動による「今」の更新か。そもそもの大もとは、感情を踏み躙られたことに対する怒りが起点か 自己へ。「私はやっと死ぬことを赦されたんだ」 歴史的遠近法。現在から過去を見ると、ある程度より以前は現実感が一様に無い。たとえそれがどれだけ鮮烈な感情であったとしても。故に風化する。 死。「あなたは死をどう受け入れているの?」の問答か。いつか書いてみよう。これは一概に「体験したことが無いからわからない」「この世界で唯一取り返しのつかない現象」 何もかもを許していないから、許していないのだということを忘れないように、俺は当時の俺の遺言を拾い上げてやれるように思いを曖昧なまま言葉にして遺す 古典。篩にかけられて残った断片たち。 全てはいつか風化する。そこにあった喜怒哀楽は風化する。 それでも残る、なにかが欲しい。 思想や感情の、残滓が、それは俺でない誰かに。決して俺の係累でなくてもいい。誰かに。

2016年1月13日 · 1 分 · 20 文字 · Keito Fukushima

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固定出費で独特のものを。 今使ってる MoneyForward 500円(/月) 過去に使ったことがある LastPass 12(USD) 約1200円(/年) FINALBOX 1000(/月) iCloudDrive(20GB) 100円(/月) ぷららLTE 3980円(/月) Evernote Premium (6000円/3年) 正直欲しい Encyclopedia Britanica 69.95(AUD) 約6500円(/年) Dropbox Pro 1.2万(/年) Office 365 1.3万(/年) ←Google Docsでもいい?? いやでもAccessとかあるもんなぁ

2016年1月6日 · 1 分 · 31 文字 · Keito Fukushima