2016年7月

文化が違う人と飲むのは大変だ。 いいと思う、ものや事柄が違う。 決して、相手を蔑ろにしたいわけではないんだけれど、特に魅力を感じない感覚。 こちらの立場が無条件で低いから、発言権も無いし。 生きている理由が違うのかな、と半ば諦めの感覚があった。 最初だから方々の飲み会に参加したけど、地味〜に手を引いたほうがいい。 俺が生来磨いてきた、『おもしろいものレーダー』に素直になって、心からおもしろいと思える人と飲んだ方が有意義だ。(そもそもが俺は排他的(以下略)) 交際費も無限ではない。(それでも今は月3〜5万は使っているのだ)(多いよ!) 時間が経って、俺がちゃんと馴染んだらおもしろいと思えるようになると思う。 それまでは控えめに居てもバチは当たるまい。 無理に距離を詰めようとするからストレスなんだ。 俺に有利な間合いを取り続ける意識。 この辺の拍子を捉える感覚、最近鈍っている気がするんだよね 天下一品 天一の豚トロチャーシューが恋しくなって、川崎の天一に行ってみたけれど、京都の本店とは別物だった。 もう行かない……w 吉良さんが亡くなってしまった 俺が世界一好きだったギタリストの吉良知彦さんが亡くなってしまった。 遠い音楽ほど聞き惚れた曲は、この先の俺の人生を通しても無かろう。 ライブに行ってみたかった。せっかく関東に来れたのに。 あぁ…… 8hは寝ないと 翌日のパフォーマンスを確保したいのなら、8hは眠らないとダメっぽい。 8h眠れないと、土日で足りない睡眠を取り戻すかのように一日眠ってしまう。 もういっそ俺の人生、土日の方が大事なんじゃないか……? と思う今日このごろ。 土日に全力で自分の意を通すためには、平日ちゃんと眠っておかないといけないと思う。 8h睡眠時間を取るには、22時には就寝しないといけない。(驚愕の事実) ……夜型人間だったんだけど、改革しないとなw まぁなんとかなる。 夜じゃないとクリエイティブな感覚は鋭敏にならない感覚があるんだけど、まぁなんとかなる。 俺だけこんなに眠らないと駄目なのかな、人生損してね? 大丈夫かなこの調子で? と心配になったけれど、ハヤタも8.5hは眠っているみたいで「そうそうそうだよね」と安心した。 睡眠を犠牲にするのは良くないよ。社会人生活は長距離走なんだ このままでいいのか 全体的に自分の意が通ってない感覚に苛まれ続けた。 日常業務で接する資料が無意味に複雑に感じていたからかもしれない。(コレに関しては改善を合理的に通すことが出来るのか、色々と手を尽くす余地がある)(それなりに合理的という事実も見えてきた)(慣れもある) 最終的に、**「愚痴は政治的に負けた人間の口からしか出てこない!」**と思うようになって、考えることをやめた(これは死について考え続けて、考え尽くしてしまって依頼、そう頻繁に想起されなくなる感覚に似ていると思うw) イーロン・マスクの伝記を読んで、このままではいけない!!w と思うようになったんだけど、いくらなんでも今動きまわるのは忙≪せわ≫しなさ過ぎる。 今の俺は、精神的に『一回休み』のフェーズなんだと思っているw 俺ステイ俺ステイ Pokemon GO 俺の中でポケモンは、銀版で野生の色違いのルギアを捕まえた時点で 「ああ、俺の人生で、コレ以上にレアなポケモンは捕まえらんねぇやw」 と静かに悟って終わったと思っていたのだけれど、やり始めるとやっぱりなんだかんだと面白いものだw 北海道へ 1年ぶりくらいに、実家に顔を出した。 ……親とも、適切な距離感ってものは存在すると思う。 俺と両親の関係というのは、クラスメートで例えるなら「あー、アイツいるよなー」ってな距離感で、「ともすれば偶に仲が良い」ってくらいの距離感なんだと思っている。 (それが一緒に暮らすと、それは軋轢があろうて)というのが、俺の両親に対する感覚なんだ。 今回の帰省は、気持ち短めだったのだけれど、すごくいい感じにまとまっていた。 人付き合いの極意は、「惜しまれているタイミングで帰る」ことだと何かで読んだ。 つまるところ、「足りないくらいがちょうどいい」 総じて 言語化してみると学生から社会人になる、通過儀礼のような悩みだな。 これもまた実験。 ……技術系で、やりたいことが出来る感じで入ったのに。という未練は、そろそろ笑って胸に秘めた方がいい。奸計秘さねば。 この恨みのような感情は、きっと忘れないが

2016年7月31日 · 1 分 · 61 文字 · Keito Fukushima

6月の月記

6月は色々あった。手記として残しておこう。 本配属前研修 本配属前研修として、生産工学的なことをサラッと実習を通して学んだ。感覚的には兵站の概念。ロジスティクス。日本人が苦手な概念。ヤン・ウェンリーが得意なこと。ナルサスが重視すること。 極めて優秀な用兵家だけがこれを蔑ろにしない。 なんだろう、全体的にそんなに難しいことは無かったな。……俺にとって物理学とか数学より難しい事柄がこの世界にそんなにあるとは思えないけれど……。ああ、女子には勝てない。いやでもこれは逆に簡単な摂理だなw 生産管理の究極ってのは簡単だ。 人間を排除すればいい。 もっと言うのならば、人間の意志か。 実習で学んだことは多いが究極的にはやはりひとつだ。 性善説で考えて、性悪説で実行する。……これに尽きる。 それならば、いつも考えていることとそう変わらない。 浅く笑って奸計を練って、行動を起こすだけだ。 印象に残ったことは……そうだな。「皆が自分の最善を尽くす結果、全体最適は夢へと消える」ってことか。いや、極端な話、もっと簡単にやるんなら、独裁してしまえばいいのだ。責任は総て私が負う。いいからやれ。前へ進め。個の意志はシステムに及んでは無駄だ。社会主義的思想も、資本主義的思想も、イイトコどり出来ればね。(小規模なら可能だと思うんだけどね。)(ああだから俺は排他的で選民意識な部分があるのかもしれない) これが出来ないから、混迷するって事がよく分かった。つまるところ全てにおいて覚悟が足りないって話でしか無かった。掌握すればいい。その上でシステム化して、最後に離れればいい。人間は自分にとって都合のいい現実しか見ないんだ。 俺も含めて。 本配属 理系で開発の道に進むつもりだったんだけれど、色々あって経理をすることになった。 この一側面に関しては、俺は多分、会社のことを許していない。 会社が俺の望んだ未来と、俺がその未来の為に他の可能性を切った覚悟分位のことをペイしない限り、俺はこの会社のことを許さないと思う。一度だけ、イチバン大事な局面で俺は盤面を全て俺のために売り払っても、俺は俺を許せる。 経理。この業務、AIにすべて取って代わらせたい。 基本的にプログラムを書くこと以外の入力作業はムダでしかないと考えている。 人間が挟まれるから、不正やらお化粧やらが起きるんだ……。 事実を表す数字に、人の意志が絡んでいいものだろうか? 俺にはまだわからない。 色んな事が、まだわからない。 人生思い通りには行かないものだ。 内定の時に思い描いてベットした未来とは、ガリガリと音を立てながら違う方向に進んでいる気がする。 ……いや、究極的には想定の範囲内だったりするんだ。だから、「まさか○○○○をつくることになるなんてね」ってセリフとポーズも、これはこれで嘘だったりする。このカタチは実は知っている。 頭の中では相似形のものを思い描いていたりした。ちゃんと。 だから、「まさか」ってのも、「100のうちの2を引いちまったか……」って感覚だ。 そしてそれを「俺らしい」って判断しちまってる俺が居て。一方で 「ああ、やっと本来の才能(それはそれはとてもとても文系的な才能)が生きるフィールドに立ったのかw」っつー感覚と同時に、 「俺は誰より技術者として生きる覚悟をしたのにな」っつー葛藤、コンフリクトが常に俺の中にある。 「なんで俺はココに居るの?」 って。 いや、院試に落ちた後のコンフリクトほどじゃないんだけどね。ホント我ながらどんだけ辛かったんだあの局面w 強く在れって言葉を自分の支えにして生きて来たのに、(社会的に確実に)強く在れていない自分を自覚し続ける。自己矛盾で息をしているだけで惨めだった。 んで挙句強く在るために唯一思い浮かぶ方法が、無理矢理にでも笑ってないといけない、丁寧にちゃんと胸を張って生きないといけない。ああ、アレは本当につらかったな……。 本音を言えば、やっぱり想定外では無かったりする。どーせ3〜4年後には似たようなことやってたんじゃねぇかな、っつー予感もある。 しかしまぁ、「許していないぜ」っつー感覚はあって、 周りが俺に向ける視線に期待通りの応えを返すのと同時に 「俺は望んでここに居るのではないよ」 「お前らがもっとちゃんとしていれば、俺は別の可能性の方を引いていたのに」 っつー恨み言が頭の奥底で怨嗟の様に木霊する。 そういう「意としてここに居るのではない」って感覚が頭のなかに在り続ける一方で、面の皮では笑っている、って意味でも、今の環境は俺らしかったりする。 この感覚は、よく知っている。 俺は、別の可能性のためにちゃんと手を伸ばしたのにな。 いつも俺の力を超えた「状況」っつーモンにスポイルされる。 それは生まれる時代だったり、親の転勤だったり、地理的な距離だったり。 好きな人が俺のことを大切に思ってくれる意志そのものだったり。 年齢を重ねて意を通すことが出来る範囲は増えた。 考えられることと、講じることの出来る手段も増えた。 俺はあまり、自分の運の良さを疑ったことは無い。 自分には女神の幸運的な加護が付き纏っている感覚がある。 多分、**俺の意志とは無関係に、**俺にとっていい位置に行くようにする類の、 実はこれは呪いなんじゃないかと、俺は常々思っているんだ……(嘆息)

2016年7月11日 · 1 分 · 56 文字 · Keito Fukushima

工場実習 リザルト

メーカーの人間だから、中部東海地方に工場実習に行っていた。 ヒマだったらやることとして、 会計の本を読む リゼロを読破 Pocketの消化 お金についての知識と言葉を収集 を考えていたけれど、リゼロの読破以外ほとんど出来なかった。 理由は明白だよ。工場実習超疲れた。労働力として消費されることがあんなにも精神と肉体をガリガリと削ることになるとは。 まぁ悪戯で遺書は残せたから良しとする。 今回、1ヶ月という長い期間、出張ベースということでビジネスホテルに宿泊したのだが、2〜3日ならともかく、1ヶ月ともなると、持ち物が変わってくると感じた。 持って行ったもの iPad 3rd MBPR13 Kindle Oasis Walkman サンダル 買ったもの ラフロイグ10年(350mL) ※心の友 洗えるスリッパ ※足元大事。 折り畳み傘 ※元々欲しかったのでちょうどよかった。 石鹸 ※石鹸は万能。石鹸で食器を洗っても、俺の肌は荒れないことを知った。知らなかった 歯ブラシ・歯磨き粉 ※オーラルケア大事 Aterm ルーター(OCN) ※アマゾンでタイムセールだった 後悔したこと 自宅のサーバー(VPN)を設定し損ねて来てしまった。 家のサーバーにアクセス出来なかった。

2016年6月4日 · 1 分 · 35 文字 · Keito Fukushima

Kindle Oasis レビュー

初任給でKindle Oasisを買った。(メルロー・WiFi ・キャンペーンなし) 2週間ほど使ったので簡単に雑感をメモ 質感 いい。凄くいい。軽いし、丈夫。何よりも物理ボタンがいい。 大きすぎず、小さすぎず。 余計なベゼルのスペースが無い。非常に好感が持てる。 着脱式バッテリーカバーも使いやすい。 よく考えてあるガジェットだと心から思う。 値段 以上のことを踏まえた上で、4万出してもなお欲しいか? 他の人にオススメ出来るか? と言われたら、正直、世の中の大半の人はまずはiPadを買うべきだと思う。 miniであれPro 9インチであれ。 Kindle Oasisに手を出すくらいならば、iPadのRetinaのモデルを、まずは買うべきな気がする。 私は第3世代のiPadを持っている。……重いんだけどね。ホントいい端末だと思う。5年くらいずっと現役だもん。あの端末。 iPadいいよiPad。 Kindle Oasisの問題点としては、非常に大きな点として(他のKindle端末のレビューにて多くの先達が指摘して来たのだろうけれど)、**「容量の貧弱さ」と「白黒表示オンリー」**が挙げられる。ここは避けて通ることが出来ないwww マンガは固定レイアウトで20MBくらいサイズが必要なのだ。記憶容量4GB? このご時世に? 本気で言ってる??www と感じる。マジで。 本を端末上で高回転に代謝させていくのがKindle流なのだと思うが、マンガやらラノベやらを読みたいのなら、正直iPad miniの方がいいと思う。カラーだし。綺麗だし。ヌルサクだし。 そして大半の人間はKindleでマンガを読むことを期待しているのでは無かろうか……? マンガ読むならiPadの方が断然いい。 逆に、文章を読むならKindleはうってつけ極まりない。 なんかスゲェピーキーな気がしなくもないなw UI UIはiOSアプリの方がヌルヌル動くw Kindle端末上でKindle(サービス、つまりAmazonで)過去に購入した、「あー、なんて本だっけなぁ……」というレベルでしか記憶していないような本を探すのは割と手間だ。私のKindleのライブラリには2000冊くらいあるらしくて、もう凄い面倒だ。検索出来るにせよ、視覚的に積読まで到達しにくい感じはある。 総評 割とディスった気がするけれど、私はこのKindle Oasis、iPadを持っている人間が(iPadは据え置き機にするとして)Kindleで買い漁った新書をザックザクと捌いていきたい、って用途ならこれ以上の端末は無いように思う。家でも外でも、Kindleの固定レイアウト以外の、文字主体の本はOasisで読む様になった。 余計な機能がほぼ無い分、読書に集中できるのだ。 当初の目的の、「日替わりセールで買い漁りまくって、いつか読もうと積読にしてあるKindleの新書のライブラリを消化してゆく」という目的は、このOasisで凄く効率良く進んでいる。 持ち歩いててMacbook並のドヤ顔出来る感じも否めないやねw

2016年5月10日 · 1 分 · 41 文字 · Keito Fukushima

作業モードのスイッチ

結局は服な気がしている。 φ 作業モードのスイッチが全然入らない。 家帰ったらとりあえずくつろいでしまう。いや、それが問題なんじゃないけどね。本質は無為な時間が多いってことにあるんだと思う。(この辺は年齢なりの振る舞いを模索するのと同時に減っていくのかな、とか思う(あらゆる損失の中でやはり機会損失が一番痛い)(時間が一番浪費可能な資源)) カッターシャツにジーパンとベルト(ある時は剣帯)を合わせたスゲェシンプルな格好を師匠はしてたけれど、俺もアレで行こうかな。 よくわからん。まぁとにかく机を片付けて作業机化する効率とか、お道具箱の準備・パンク寸前の本の処分とかから着手だな。

2016年4月15日 · 1 分 · 6 文字 · Keito Fukushima

アルバイト終了

人生で恐らく最後のアルバイトが終わった。 まぁまぁ楽しかった。3月がかなり有意義に過ごせた。 メンバーさんとの会話が色々と思い起こされる。 正直シフト的には半分で良かったかもしれない。 やっぱコンスタントな移動しんどいな。職場と家は30分以内がいいですわね 4月の飲み会代として8万くらい手に入る。……これは使える!w 明日が寮への引越しの荷物の搬出 + 洗濯機の売却日なので、とっとと荷物をまとめないといけないんだけど、なかなか終わらないものだね

2016年3月15日 · 1 分 · 9 文字 · Keito Fukushima

台湾旅行 2016-2-24〜28

24 出発日 0920 家を出る、1015はるかで関空へ - モスド モスチーズ 400 - いろはす 110 - 2万円を5700台湾ドルに両替 ホテルの隣の料理屋へ。やたらチャーハンを食べる - そのままのながれで士林夜市へ 駅で謎のフェスティバル。世界観がわからん 士林夜市で色々食べる。 25 九份へ 1100 忠孝復興駅で合流、1062番のバスで九份へ 1230 九份で妙なランチ 1430 九份の金鉱博物館へ。ここは凄くよかった 26 自由行動 1000 士林 故宮博物館へ 1430 北門へ移動。タロイモアイス、豚の血のケーキ ~1700 お茶を飲む 1000元でお茶・220元で梅 1800 中山駅3番 北京ダック612元 27 帰日 0845 ホテルロビー 1300 飛行機 1600 関空 1800 喜多方ラーメン トータル出費 68090円 38400 旅行代金 4830 はるか 4790 燃料 1600 保険 18470 現地出費

2016年2月29日 · 1 分 · 61 文字 · Keito Fukushima

THULE Paramount 29L フラップオーバーバックパック TFDP-115 ブラック (ブラック)

買ってよかった・使わなきゃ損な製品やサービスまとめ。【2015年版】 http://ushigyu.net/2016/01/02/good-to-buy-use-2015/ を読んで [スーリー] THULE THULE Paramount 29L フラップオーバーバックパック TFDP-115 ブラック (ブラック) http://www.amazon.co.jp/dp/B00SSR7K0K/ref=pe_492632_159100282_TE_item を購入。 1.7万。 ちょうどリュックが無かったんだ。

2016年1月3日 · 1 分 · 16 文字 · Keito Fukushima

おみくじ

おうちのとなりは世界遺産 吉 幸福を求めていられるものではない きげんよく暮らして、福をまねくもととするほかない わざわいはさけられない 他人を害する心を無くして、わざわいに遠ざかる法とするほかない 願いごと | 何にごともかなうが努力がかんじん 待人 | 来る あらそいごと | 充分有利になる うせもの | 出る 事業 | 繁盛する 病気 | なをる お産 | 安産する 縁談 | ふとしたことからお見合いの話が出てくる、話をすすめてみるがよい《縁と月日の末を待て》 交際 | 近くすてきな人が現れる《袖振り合うも他生の縁》 学業 | 成績上位にむき、試験の成績もずーっとよい 就職 | 思うように成就する 旅行 | 荷物をもう一度点検 建築・移転 | 吉 方角 | 西北 かつてないほどよくてびっくりしてしまった おみくじの色も白とかじゃなくて、なんか黄色だった

2016年1月3日 · 1 分 · 50 文字 · Keito Fukushima

2015年支出まとめ

4月からの集計。あまり正確ではないが目安としてのメモ 身の丈より少し大きめの出費が多かったように思う。まぁいいや 国民年金保険料1年前納 18.4万 自動二輪免許 6.4万 家賃 49.2万 水道・光熱費 9.3万 本とか 18.6万 ラノベとかゲームとか 15万

2015年12月31日 · 1 分 · 14 文字 · Keito Fukushima