WOBKEY Rainy75 Pro: 魅惑の赤限定色と快適な打鍵音で心を掴む

Wordpress のAI 機能でタイトルを提案してもらったら、ちょっとクスッときたので採用した 笑 乗っ取られたわけじゃないよ 結構長いこと、ROG Falchion NX を愛用していたが、ちょっと飽きてしまったのと、 8キーが微妙に多重入力されたりすることもあり、寿命かな、と この 65% キーボードは結構最高だった。コンパクトだしレスポンス早いし、充電かなり保つし。 予備としてしばらく持っておくことにする HHKB Studio (4.4万) とか、Keychron とか見てたんだけど、結局 WOBKEY Rainy75 Pro にすることにした 限定色の赤が、臙脂色っぽくてかなり好みだった。 数日使ってみたけど、打鍵感がかなり特徴的で、「雨音」を名乗るくらいには心地よい打鍵音をしている(文書ゴリゴリ書くときに結構高揚感があって良い) 悪いところもあんまりない気がする。強いて言うならば、ハード側のキーボードショートカット(Fn 周り がかなりわからんところかな) Perplexity によるまとめ 機能ショートカット接続モード切り替えFn + TabBluetooth接続 1/2/3Fn + F1 / F2 / F32.4GHz接続Fn + F4バックライト明るさ調整Fn + ↑ / ↓バックライト速度調整Fn + ← / →バックライトON/OFFFn + \バックライトモード切り替えFn + Delバックライト色変更Fn + PgUp / PgDnWinキーロック/アンロックFn + WinWindows/MACモード切り替えFn + M (3秒長押し)超低遅延モードON/OFFFn + HフルキーロールオーバーモードON/OFFFn + Space 注意点: ...

2024年8月13日 · 1 分 · 87 文字 · Keito Fukushima

コロナによる世の中の変化

正しい情報を選別することは難しい。 正しいそれ即ち、再現性なのだから。 再現性を取るには時間がかかる。 ファクターXの特定とは、閃きと努力の両方が必要な積み重ねだから。 コロナウイルスで世の中がどのように変わるか。 散文的に書いてみよう 個人的な総括は、「未来方向からみたら、確かにそうなっているよね」といういつものアレ ウイルス 感染力がちょっと高めの風邪。 若くてもワンチャン死ぬ、老齢だと確率が上がってしまう。 民族や土地柄や生活習慣や過去のinjectionで死亡率が変わる? そのあたりはまだ仮説。 経済 価値の変調があるから、新陳代謝が発生してしまう。割とギブアップする経済組織が多くなる 景気の良さとは即ち予測の立ちやすさなので、簡単なロジックが成立するところには一時的にお金が集まる。 価値の変調の要因は、termの短い順に ブームやトレンド → 習慣 →報酬設計 (報酬設計は習慣からのFBで形成されるので、遅まきになる) 政策は報酬設計を変えることを促進する一手である。それは逆説的に習慣を変えるが、 適用すべき対象外大きくなればなるほど、難易度が高い。短期的に難易度を攻略する方法はあまり無くて、「やらないと死ぬ」という危機意識が最も大きい。 政策は見通しが立てにくい。ただ、組織が自己保存するのは、どの選択肢?と考えると、やや判断しやすくなる。 国単位なら、見通しを立てることが優先なので、 判断を早め、PDCAが高速化するものを推奨する 会社単位なら、余力が削られるのでプロジェクトベースで人を雇う方針が、一定加速する(お抱えの戦士団を減らす)、実験回数が減る 個人単位なら、どうだろうな、これは難しいな。 あまり変わらない気もする。新しい出会いは減りそうな気もする。そのくらいかなぁ 資本主義というのは、判断を先送りにしやすいので、結果ロバストになる。 今回は習慣が変わりうるので、価値の変調が起きる。 が、過去の習慣は変わらない。過去の習慣は一定の合理性の下に成り立っているから。 未来方向にツケが増える予感はある。ただ、それはきっとどの時代もそうで、それは今を生きる人間の祈りと性質は同じものだろう トレンド 他人と対面で集まることがイケてない これが根源だと思う 他はここからの派生。 大体こんなところかなぁ、思いついたことがあれば追記しよう

2020年6月3日 · 1 分 · 38 文字 · Keito Fukushima

更新が空いていて驚く

1年近く、文章として自分の思考をしたためていなかったことに驚く。 社会人になって、 会社的に秘匿性が高い部署の経営企画やって、 自己矛盾を拭いきれずに転職して、 ステルスで頑張っている会社に入って、また秘匿性が高くて。 現在進行形でやってることを、言葉にすることは苦手だ。 再現可能なように日記をつけるのも、いつの間にか日常の連続で蔑ろになってしまった。 日常の連続へ、意図的に戻らなくては

2019年9月12日 · 1 分 · 8 文字 · Keito Fukushima

現在過去未来

焚火が近い。 心が落ち着きの方向へ向かっている。 ここ3年くらい、いろいろあった。 反省する暇もないくらい、いろいろあった。 稼働している時間で、ゆっくりと息を吸って、吐いて、考えて、考えることをやめて、 みたいな時間が取れてない。 それがあるからといって、思いつくことのクオリティが上がるわけではないんだけれど、 確実にバランスは良くなる。 バランス。バランス。

2019年9月12日 · 1 分 · 9 文字 · Keito Fukushima

マインドマッピングツール選定(2018版)

日常生活で使うサービスの棚卸しとメンテ。 ココ最近疎かになり続けていたドキュメンテーションの分野の話。 背景 ASUS Zen Aioを買った。 これまで:Mac・iOSで私生活が完結 これから:Mac・iOS・Windows10 会社でWindowsを使っているから、Win端末があったほうがいいことは薄々わかっていたのだけれど、 気に入ったフォルム気に入ったスペック気に入った値段 が揃ってやっと購入する気になった。 結論 Xmind 8 + iThoughts に落ち着いた 各論と判断 評価点 クロスプラットフォームであること(Windows・Mac・iOS)クラウド連携が負担なく可能であることマインドマップだけで完結せず、他のツールへの連携がスムーズであること 評価対象 MindMeister https://www.mindmeister.com/ クラウド完結のマインドマッピングツール。 クラウドが起点なので、クロスプラットフォームは全く問題ない。 本気で使用すると、どうしても課金せざるを得ず、だいたい600円。 iOSのアプリの完成度が高く、かなり惹かれる物があったが、他のツールとの連携があまりにも良くなかった。 例えば、特定のリーフをコピーして他サービスへペーストしようとすると、リーフIDのようなものがコピーされる始末。プレーンに改行+インデントでクロップボードに行ってくれればいいものを。 マインドマップのみで完結することってほどんどない。 紙マインドマップドキュメンテーション(Markdown)ToDoリスト + スケジューリングドキュメンテーション(公開) みたいな系譜を辿ると、「考えたことが正しく完結するまで追える」印象がある。 マインドマップのみで完結する使い方なのであれば、良いツール。 導入ハードルは低いのに、いざアウトプットまでを考えてみると、 ドキュメンテーションへのコストが妙に高い。 地味に課金を促してくるのもつらい Todoist https://ja.todoist.com/ もういっそマインドマップとかなしでToDoリストだけで完結させていいんじゃないか? と考えてプロジェクトへの切り出しなど、使い方運用で吸収しきれないか考えたが、 「可視性」「一覧性」の観点からどうしてもToDoリストのみでの完結は不可能だった。 ここまで来て、紙のノートの汎用性やばいな、と思ったけど、紙のノートは検索性と可読性がどうしても良くなり得ない。 再現を取るには、ドキュメンテーションがやはり必要になる Zenkit https://zenkit.com/ ToDoリストKanban表示カレンダーマインドマップ これらが一つになった全部入りのツール。 とてもいいのだけれど、使いこなしが鬼難しい。 「ゴールポイントを列挙して、進捗を管理する」 「タスクやゴールポイント同士の前後関係を把握して、目標までのロードマップを引く」 ...

2018年10月7日 · 1 分 · 62 文字 · Keito Fukushima

ストレスの解消方針

ここ数ヶ月のストレスは、やはり基本に立ち返って解消する以外に無いという結論。 Not 毎日やること but チェックリスト これがちゃんと出来てない。 舞さんの言う「丁寧に生きなさい」が実践できていないのだ。 丁寧に生きるとは、以下を毎日意識して行うだけだ。 他はいらない。 複雑になる。 Not 毎日やること but チェックリスト 0 • スケジューリング(短/中/長期の目標・優先順位付け) • 仕事 • かばんの整理 1 • 支出管理・金策 • 部屋の片付け • 家事・炊事 2 • 電子機器充電 3 • 体重測定 • 食事(腹八分) • 運動(20分) • 飲酒 • 歯磨 • 睡眠(起床) 4 • 情報収集 5 • 家庭学習 6 • 読書 • ゲーム 7 • オフラインに • 瞑想・言語化 日々はこれを繰り返していればうまくいく。 上記のことをシンプルに繰り返せば、人生というのは充実してゆく。 一つ疎かになると、全てが疎かになってしまう。 いつまでに、何を、どのスパンで、何をもって終わりとするか、 といったことがイマイチ言語化されていない。 これが一番良くない。 (計画を立て慣れていないレンジで話をしてしまうことが多かった) だがまぁ、自分のアタマで考える必要がマジでないことがわかり始めた。 もっと遠くを見なくては、もっと遠くを、見なくては。 開けたい扉を幻視する。 篝火を脳裏に照らしてゆく。 照らし終わったら歩けばいい。 早く行かねばならないのならば、道連れを求めるといい。 走ってはいけない。雑になる。歩かねばならない。

2018年9月12日 · 1 分 · 74 文字 · Keito Fukushima

仕事のやり方として見直さねばならないこと

超絶イライラするので言語化する。出来ない、出来ていないという指摘は無能であるということと同義で、それは結論身につけなければいけない技能である。 何が根本の原因なのか? 「時間をちゃんと使って」「準備したらちゃんとできること」が、「即死を回避するように走っている」が故に、「準備が不十分」の状態で挑まねばならず、「悪い結果に落ち着く」 必要なのは、期待値コントロールと、「出来ない」「受けない」という覚悟。 手離れの悪い処理の仕方は見直して行かねばならない。 手離れの悪い解決をしているのはなぜか? → タスクを飲み過ぎているから。 じゃあなんでタスクを飲み過ぎているの? → 他に担い手が居なかったから。 その状態は解消しているのに、なんで同じ状態が続いているの? → 手離れが悪い状態であり続けているから タスクのリファクタリングが必要な時期なのかもしれない。 正直、失敗するor潰れるビジョンしか見えない。もっともっと、いいように人を巻き込まねばならない。自分の抱えているタスクを上司に共有して、課題意識をもって優先順位を決めて、自分の考えているスケジュールになるように、会社内でテトリスをする。 自分よりもできる人間がいる状態で、俺がやる必要は一切無い。マジで無い。 小学生の時と同じイラつきを今日感じた。 自分でやるのが早いからといって、自分でやってはいけないことが結構ある。 それはどうすればよいのか? 管理できる状態にして、他の人にそっと、優しく渡す。 管理できていないことで怒られるの、結構マジで腹が立つ。管理できないはずがない。 時間がないだけなんだ。じゃあちゃんと時間を確保しないと。 それに尽きる。ちゃんとやる、ちゃんとやり切るための時間を確保しないと。 そして俺はもっと早く自覚するべきだった。管理体制の構築にはコストが掛かるということに。 とりあえず初めてみる、みたいなやり口を提示された時に、「心の底から納得できる」状態になるまでそのタスクを受けないということを徹底しようと思う。 物事を始めるには、科学的なアプローチを取らなければならない。まず「測定可能」であり「検証可能」であり、「再現可能」であるように設計することが必要である。 そのような管理体制を構築するコストを支払うことに反対する管理者は存在しないだろう。

2018年9月6日 · 1 分 · 28 文字 · Keito Fukushima

知りたいこと、整理したいこと、会得したいことを得る手段

前述の、得たいものを得るための手段について、ひとつひとつ検討 仕様を握る能力 要求仕様書の書き方の本を読む。 仕様を切りまくって、フィードバックを得る 自分が今やろうとしている事柄のリストを常に共有する 社内の、そういうことを上手くできる人の技能を盗む プ譜的なものを抱えてアップデートし続ける 作業にかまけて、考えてまとめる時間を取らない負のサイクルから脱却する スクラップアンドビルドを高回転に回すノウハウとマインド 鬼速PDCAを2周して、俺なりのPDCAを模索する スクラップにされる回数を増やしまくる 適切なコミュニケーション 必ず、コミュニケーションの目的を定義してから会話する 前提条件を、話している最中に変更しない 弁証法についての本を読破 事象を整理して整流化する能力 コンサルの使ってるフレームワークとか? これも問題解決大全を読めば解消するだろうか? 図にして共有する。そしてスクラップアンドビルド 自分の要求を、人に通す能力 弁証法についての本を読破 適切なコミュニケーション能力を磨く ロジカルにモノゴトを説明する能力を 巻き込み力 自分で仕事を抱え込み過ぎないための方法の模索 全PJについてのタイムラインを図示する方法の獲得 ソフトウェア工学的な思考方法 ソフトウェアエンジニアが、読んで凄くイイという本を数冊読みはじめ、 刺さった本をベースに他の本に手を出す、ということを繰り返す 手法の話をアタマに叩き込みながら、自分が出来ているか、みたいなことを内省する 体系化する能力 アイデア大全・問題解決大全を読む。 抽象化するとどうなるか? みたいなことを考え続ける 時系列を飛ばすだけでは不十分な気がする。 森を見る能力、同じレイヤーで会話できるように 丁寧に仕事をするための、考える時間とそれを確保する能力 作業にかまけて、考えることを放棄して、考えたことをまとめる時間を取らない負のサイクルから脱却する 未来にあり得るタスクへの対策を打っておく(リスク評価) 自分にしか出来ない系の仕事を誰にでも出来るようにして他に投げる まずはじめに、**やろうとしていることのうちで、不明確になっていない事柄は存在しないか?**ということを考えてからモノゴトに取り組む 丁寧に仕事をする。その時間を確保する 納得を形成する能力 弁証法や仕様を握る能力? ビジネス上のコミュニケーションにおいては、相手は納得したいだけであることを念頭に置き、無駄な詳細情報を省く 深い洞察と知識 上記すべてを得るために、読んで書いて考える。 そして、考えることを恐れない。 愛着のある感性に対して、ある種諦めて、前に進むしかないのだ。 問いを生み出す能力 訓練だと思うが、これについては少し分からない。 ピーター=ティールの本を読んで、考えるといいのかもしれない。 本質的な本を読むといいのかも知れない 話を作る能力 上記を総括する意味で、本質的に欲しいのは、この能力かもしれない。 白い世界は完結させたい。思想が前に進んだし、 全思想は残しているから、きっと可能なはずだ。 小説家になろう、とかで投稿してもいいかもしれない。 手段は問わない。完結させよう。 要らないと思う物事について、受けないための言語化を行う。 地道さを伴う何か 他の誰かが、もっと上手くできること。 汎用性のないこと 離れワザ カオス。整頓されていない状態 適切でない量や質全般 伝わらないという事象 愉しみのない空間 笑いの無い空間 んー、 丁寧に生きて、 コミュニケーションに気を遣い、 考えて相談しながらタスクへ落とし込み 誰でも出来るカタチに丸めて、 ーーやはり広義の意味で、氷上の訓戒を意識すれば解決するのだろう。 またしばらく後で考えよう。

2018年6月18日 · 1 分 · 76 文字 · Keito Fukushima

スクラップアンドビルド

スクラップアンドビルド 取捨選択と、この概念は、もしかしたら近いのかもしれない。 適切なPDCAとは、とても美しく設計されたスクラップアンドビルドなのかもしれない。 状況 : 常に展開されよ ――無変化は停滞しか生まない、 変わらずにいられるモノなんてなくて。 だから動こうか。主体性はココにある。 スクラップアンドビルドを重ねるには、主体性が要る。 何回も何回も殺される前提。 痛みを伴うような気がするが、きっと違う。もっといい言葉は無いかなぁ…… 初回のスクラップが遅いのは、自覚的に弱点だ。遅いが故に、時間が足りなくなる。 適切なカテゴライズが出来ていない……? 殺されるという表現が悪いのかもしれない。 パクって加工して考えて細工して考えて。 これは望むトリックに辿り着くための姿勢の問題なのかもしれない。 まだ考えが足りない。 スクラップアンドビルドを高回転に回す思考。 上手くやるための、適切に設計された、全体にとっての試金石。 自分の役割は、明確に切込隊長だと思うのだけれど、 勝ちを拾う切込をしなければならない。 無益に死んではならない。 死ぬほど考えて、切り込まなくては、それは只の愚かな真似でしか無い。 そんな苛烈さは要らない。

2018年6月16日 · 1 分 · 25 文字 · Keito Fukushima

ロジカルに考える方法

これも俺はそんなに数は存在していない気がしている。 他人の思考で、なぞれない領域があるとイライラする。 考えることさえやめなければ、辿り着けるはずなんだ、後は土台となる言葉が足りないんだ。思い至れていないんだ。 解消できない、タスクと作業に落とし込まれていない仕事が降ってきたら、タスクに落とし込まれるまで死なないといけないらしい。(でないと、後で結構みんな死ぬ)

2018年6月14日 · 1 分 · 4 文字 · Keito Fukushima