ある程度信頼のおける情報ソースまとめVer 0.1(@実用性重視)

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2015年11月20日 · 1 分 · 34 文字 · Keito Fukushima

金銭感覚

お金に関して俺はあまり困らない人生を送ってきたと思う。俺は俺自身が割とロクでもない割に恵まれていると思う。 これはとても幸いなことだ。なぜだろう? きっと母が聡明だったことと、父がそれをよしとしたからではないだろうか。 道を外れるのに理由はいらないが、道を外れないことには理由がある。俺の場合は、多分。……いろいろな人に助けられた。 躾は大事だ。たぶん、俺をいろんな人が助けてくれたのは、修身がそれなりに整っていたからかもしれん。目上の人に対する素直さ。 金銭感覚。過去の金言の方が尊い言葉が多い。けどまぁ今の時点での俺の感性は言語化しておこう。 変わったら変わったで尚それもよし φ 「お金で幸いを得ることは出来ないけれど不幸を遠ざけることは出来る」 ヤン・ウェンリーの親父殿の言うところの、「金があれば、嫌なやつに頭を下げなくていい」ってとこに割と近い。 ……舞さんが、お金を沢山持っていたのに、どこかしあわせそうではなかったことが、俺の中の何かを常に喚び起こすんだ。あの人は笑っていたけれどね。幸せか、という一面で考えると、自分の中の何かを人に渡すことでしか、幸せとか、甲斐、といったものを自覚出来ない人だったのかもしれない。 「カネはあるところにはある」「だからそこからそいつに損をさせないように引き出す」 俺の師匠は色々と詐欺師だった。ペテンではなく、ごまかしでもなく、相手にとって本当に価値のある最大成果を大金と引き換えに獲得して売り渡す。……まぁいわば詐欺師だった。 この氷上と対極をなす様な超然とした有様が俺には厭わしかったけれど、性質としてとても近いものを感じていた様に思う。 だからこそ、俺はあの二人にはある種家族のように取り扱ってもらったのだろう、と思う。 思想の継承とかその辺とかも込みで、どこか納得があるのはなぜだろう 「大金は幸福と不幸を一気に呼び寄せる。(秘匿せねばなるまい)」 欧米人(ユダヤ人?)が収入の1%を寄付する的な話を聞いた。厄除けなのかもしれないな、とそれを聞いて思った。 手取りの1%くらいは信頼できる団体に寄付する感覚は持ちあわせてもいいように思う。 俺はこれ、宝くじ買う、ってのでもいい気もするけどねw 自分のためだけではない、見ず知らずの誰かのために自分のリソースを割くって感覚は、余裕を持つことが出来ている証拠なのかもしれないな 「お金は寂しがり屋さんだから、仲間がたくさん居るところに集まる」 出発点が違うってとこに資本主義の不平等さはある。しかしまぁ、上手くやれば身分が関係ないってあたりにバッファがあってよろしいと思う。一線を越えた俺は実業家にならねばなるまい。お金は手段だ。目的じゃあない。 お金はお金を生む。俺が得るにはどうするか? あるところから、損をさせないように引き出す? まだ良くわからない。このへんは不退転の覚悟が決まってからにしようと思う。 お金は汚いとは思うが、俺は割りとガメツイので、穢れを纏って、しまうさね 身ぎれいに小金持ちでいたいね!! 「それなりに質素に、それなりに贅沢に」 極めると大体のことは中庸に落ち着く。ほどほどにがんばる。ダメそうなら全力で逃げる。若いうちは極論でよかろう。老いさらばえたらバランスが肝要だろう。まぁ、出るとこ出なきゃいけねぇけれど、拘りも風化するものではあろう。全てはバランス。熱力学。 φ 人生を通して、俺はどれくらい稼ぎたいのだろう? よくわからない。けれどまぁ、裕福でありたいと思う。この辺の金銭感覚に疎いのは俺これ良くないと思う。もっと具体的に考えないとな でも、そればっか考えていたくない、と思う俺が居る。 だから糸井重里さんみたいに、年に一度本気で考えて行動の方針をたてる、 (後は信頼できる人に任せっきりにしてしまう)ってなくらいでいいのかもしれない。 とりあえず、会社というのは、給料の3倍の価値を提供しないと立ちいかないらしい。(光田さんがブログで言ってた) 俺は、今まで両親にいくら使ってもらったんだろう? 母は2人分はかかってる、的なコトを言っていた。え? じゃあ6人分……?? まぁいいや。ライフプランは目の前のことを片付けながら本でも読んで考えよう。 社会に出た時に、いいモデルケースになる人が居てくれるといいのだが。 コミュニティに閉じ篭もらないためにはどうしたものか。 なにか手段でも考えておかないとなw φ 無知は罪ではないが、知らないことで被った損に後から文句を垂れる様は醜いと思う。 だから、税金やら制度やらの基礎知識を身につけて、遠目のお金をそれなりに手に入れることが肝要なのかと。 基本的な税金の話は、社会人直前くらいには体系的に頭に叩き込んでおかないとな。

2015年9月12日 · 1 分 · 48 文字 · Keito Fukushima

調略、野伏、間者

これいわば情報戦 むしろ勝つための基本戦略な気がする。 そしてどれも自分でやるには相当しんどい 間者働きは出来るかもしれない。むしろ調略と同じくして俺の役割な気がする。 若いうちにこれを嫌がるようじゃあ可能性が閉じるよなぁ、しかし俺個人のMP考えるとマジで辛いものがある、、 江戸以降の武士道と、戦国の世の武士道と、在り方が違うらしい。まぁ規範は現実に即すとても鞏固なものでなくてはならないから当然なのかもしれない(俺はこれ、文面としては知っていても、具体的な思想に思い至るまでの理解に及んでなかった) 藤堂高虎の「7回主君を変えてやっと一人前だ」的なのは俺しっくりくる。 7回踏めば死に手がわかる様になる気がする。嗅覚レベルで。後は勝ちパターンを踏襲する先も増えるし。 これを是として、「世を渡り歩け」というのは極めて簡明で正しいと思う。 俺はどちらかというと戦国の世の「勝てば官軍」「勝つ方につく」みたいな戦略構想の方が、実はしなやかで現実に即していて、生き残れる気がする。 人の和、たる義理人情を明確に欠いてはいけないけれど、そこに固執すると絶対に可能性が閉じる 後は経済感覚。ゼニと補給の感覚がわかる様にならないと上に立つのは難しい。 この辺は具体的な想像まで詰められてないから、もう少し言葉を集めないと 金銭感覚は手段だろうか、お金は手段が増えるというか、ポテンシャルが増大するって感覚かもしれない。でも潤滑油みたいな印象かもしれない。 Rerwiteのオーロラみたいなものだろうか。アウロラ。 美しく流れている様が、しなやかで強い。 どこかで留まらせてしまってはどこかが腐り落ちる 敵を、腐り落とす。

2015年8月20日 · 1 分 · 18 文字 · Keito Fukushima

天の時、地の利、人の和

最終面接で、こんな会話があったからアーカイブしておく 「君の思うことが、会社の方針で実現できないとしたら、どうする?」 「根回しをします」 「根回し」 「『一度聞いたことがある』という状態にしておくと、割と次に提案した時は通る気がするんですよ。 これまで、僕の『ちょっと頭がオカシイ提案を実現する時』なんかも、そういうことが多かった。 一回目は大体、突飛すぎてNOを食らうんです。 なんでかなって、答えは簡単で、人間はfamiliarなモノ以外はすぐに受け入れられないんですよな だから小出しにすることは大事だな、って思います。 直属の上司に通じなくても、もっと上の役職の人に、 『今こんなこと考えてて、でも通らなくて悩んでるんですけど、、、』みたいなことを相談すると、大抵飲みに連れて行ってもらえて、凄く有用な情報とか、現実的な手段の草案みたいなものを貰える気がします。 そしてそれは結構思い通りに上手くいく。 全く興味を引けなかったら、風土が良くない。少し時間を掛けて思想を浸透させていく必要があるのですが……(割愛 まぁなんというか、僕はそうやって尊敬できる人に構ってもらえることが多かった人間なので、 上手く行かなかったり、提案が通らなかったりした時は、根回しをします。 それで根幹となる考えとか動機とか、実行案とかをたくさんの人に伝わるような語り口に、enhanceしながら、暗躍すると思います。 逆説、そういうセクションを挟むと、成功率が飛躍的に高くなると思ってます」 φ なんかこれは割と本心。 ご大層なことを丁寧に言ってる気がするけれど、何事も表向きとは別の袖の下とか、飲みの席とかで決まる気はしているのだ。 オフレコ的意思決定というか。 なんだろう、学閥とかそういうのはあまり好きくないけれど、友人とか、もっと言うなら、ある程度の思想の枠組みが保証された関係で、迅速に意思決定をするというか、お互いに便宜を図り合う関係というのは、『あってくれないとむしろ困る』とオレは思う。 無いと寧ろハンドルが重すぎる それは才能のある人間を排斥するたぐいのものであってはならないけれど、 才能があってものが見えてる人間を支援するものであって構わないはずだ φ 下っ端が好き勝手言った思いつきを、なんのフィルタリングもなしにゴーサイン出す組織は、リスク管理的な面で不安が拭えない。 しかし、NOを突きつけられてもなおめげずにエンハンスされて、一定のラインを超えたものは採用されてしかるべきだと思う。 その一定ラインは、何となくだけれど、表記のタイトルの、 『天の時、地の利、人の和』 なんじゃねぇかな、と思う。 これはアルスラーン戦記のナルサス卿の言葉だけれど、 天の時、地の利、人の和。 ものごとを上手く運ぶときに必要な、とても簡単な3つの要素。 きれいな言葉でとても好きだ。 根回しは、これを自分の元に能動的に引き込むための合理的な手段だと、今のオレは思う。

2015年8月18日 · 1 分 · 36 文字 · Keito Fukushima

Type:C

就活を通じて、Type:Cの俺が生まれたように思う。 【トリックスター】 モデルケース=葵・トーリ 「これイケるんじゃね?」「オイ、なんとかしてくれYO!!」 自分一人で何とかする必要が無いことに気がついた俺から生まれた省エネスキルだと思う。 【詐欺師】 同上で方向違いのスキル。 方法としてどちらかというと悪い、しかし俺だからギリギリ許されるラインを探る。 人間の感情に敏い部分の俺が全力。なんだろう。日常的に能動的に使ってはいけない 「借りというのは、返してもらわないほうが価値を生むのよ」 【やりたいこと先行】 しばらくこの軸で生きてみようと思う。 新入社員だから許される権利だと思うのさ 【目端が利く】 どうも世の中思ったとおりにならない(自分のことでさえ) けれど、どうもオレは物事の最終着地地点を見繕うのは得意みたいだ。 これがどこから起因したものなのかは分からないけれど、(思考方法? ハヤタより先に最終着地地点が判るのは、珍しいスキルな気がする。 比較対象にハヤタが居てくれるのは便利だな。あんまいい物差しって世の中に無いもの φ 【最後に】 「物事が見えている人間」の数は、打てる手段の数だと思う。 柴田勝家→北陸 明智光秀→京都 羽柴秀吉→播磨 みたいな感じで、コイツがいるからここを抑えておける みたいな感覚が人材感覚として、オレは一番しっくり来る 最終面接では、こんなことを話したと思う。 まぁ一方面は任せられるくらいには成長を見せないとな。 そして何より、スキル面でなく、動機面でオレを買ってくれた採用担当の人に報いるだけの働きは見せねーと、 そりゃ男が廃るってもんだぁね

2015年8月17日 · 1 分 · 31 文字 · Keito Fukushima

就職活動を振り返って⑦

焚き火をした。 https://asksdust.wordpress.com/2015/05/17/焚き火①/ この頃オレはまだ戦闘潮流のまっただ中で、確たることをなにも言えずに(進行中のことを口に出すとご破算になる)コンサル? ねーよ、という方面と、動機を推すか、必要を推すか。みたいな議論をしていたと思う。 (結局オレは斜め上に、ハヤタはよく分からないけれど同じフィールドに立つみたいだ。 ……よくわからない) この時の会話で、明確に覚えてるセリフは 「オマエに向いてるのはPMだ」「PMに最初っから行くことは出来ないんだよ」「だからこそコンサルだろう」「オレは他人のクビを進言する人間になりたくねぇなぁ」 「ポーはな、人をやる気にさせられるからな」「オレはそれだけは出来ないと思ってんだけど」 φ 結局はこのへんが俺の就活の最後の一手になったと思う 研究室の友人に、人生うまく行かねーモンだぜ!!って話したら、 「大丈夫だよ、フクシマには詐欺師の才能があるから」 と言われた。 持ち帰ってよくよく考えると、「人をやる気にさせられる」ってのと「詐欺師の才能」は、同質のものだと気がついた。 あんまEvilな嘘付かないしな、と考えて、 ああ、みんな俺に騙されたいのか。と思い至った。 φ この後の就活は、少しだけ誘導掛けて、大体このスキルのフィールドに入って来た相手を決め打ちしたら内定を頂けたように思う。 後は吹いた法螺をこっそりと実現するという、俺にとって割と最高に楽しい部類のギャグが待ってる。 しかも法螺を吹いたが嘘ではないあたり、また我ながらいい意味で性質が悪いと思う 色々ちゃんとしねーとな。舞さんが嬉しそうな俺を見たら多分、「丁寧に生きなさい」「もうくどいと自覚はあるのですけどね?」みたいなことを、きっと言うと思うんだ

2015年8月17日 · 1 分 · 22 文字 · Keito Fukushima

就職活動を振り返って⑥

閑話休題 実は中小企業も真面目に受けていた。 (ベンチャーは受けなかった) 俺の親父殿は転勤族でね、 オレは人生の節目節目で「親の都合」で転勤を強いられていたから、 人生の社会的な駆動限界40年だとして、40年に予想がついて、 一つの土地に土着して、綺麗に人生が終われる。 そんな業界、会社でもいいかな。 そんな人生も、きっとありだろうな、と思って。結構真面目に受けに行った。 (これ真面目に受けに行ったから、俺の就活は金銭的には大赤字だw) 可能性を見に行ったんだと思う。人生の選択肢を。 いや、本音だけれど、オレあの会社に内定決まったら(他の会社に内定が出なかったとしたら)行ってたと思う。 オレはそれくらい川口って町が好きだよ。 あの町で、オレの中の舞さんの残滓に触れながら、「またあの人は帰ってこないかな」と、諦めと少しの期待を胸に秘めて、誰にも胸の裡を明かさないで生きるって未来も、オレは想像したんだよ。 その未来を、オレは選択肢として捨てられなかったんだ ……まぁ、落ちたけどねw ひとつの諦めのための、通過儀礼だったと思う。 いやしかし。本当に隠れた名店のような企業だった 入りたかったなぁ〜

2015年8月17日 · 1 分 · 19 文字 · Keito Fukushima

就職活動を振り返って⑤

3月下旬にリクルーターさんと本格的に接触した。 ……この御仁、なかなかの曲者でござったw 「君はとてもユニークな人材だとお見受けできて、ぜひうちに決まって欲しいけれど、君を使いこなせる部署が社内に存在するかは疑問です」「!!?」 「他のリクルーター二人は、(君が割と発信過多だったようで)研究開発とかそういう個人商店的なとこがいいと思ったそうです。調整とか、そういったことは向かないだろう、と。……でも私はそうは思いませんでした。君はきっと研究開発には向いてない(混乱させるようで申し訳ないですが)」「え、いや、俺調整とかイケる性質だと思うんですけど!!(というか向いてないって表現やばい!! 破壊力やばい!!)」「まぁ他人の言うことなんて基本的にはノイズです」「!!?」 なんだろう。先方は、俺で少し遊んで、 オレはオレで褒められたり捨て置かれたり、と色々と一喜一憂していたと思うw まぁでもかの御仁とのやりとりは、ちょっと楽しかったw オレはこの会社に3回落とされていて、 ①プロセスイノベーション推進(VR×インフラ) ②技術営業(未開地×鉄道系) ③研究開発(民間製品×材料系) どこも一様に、「情熱に溢れ、優秀な人材だと感じましたが」という接頭語とともに、「うちの部門では使えないと思う」と断られた。 もうね、3回も落とされると、「これは俺この会社無理なんじゃないかな〜」って考えとかが首をもたげてくるわけで。逆説、負けが慣れてくると勝てる手数も見えてくる(死に手が判るようになる) ……文理の中間職ってのは、一番に推して相手の笑いを取れる要素では無かった。 簡単に言うと、スキルでイケる!! って思っても、「なんでこの製品なの?」とか、そういうところで胸を張れなかった。そりゃあ俺を雇う理由は無いぜよ、って話。 だんだん途中から割と「やりたいことベース」で推すほうがいいのかな、と思って、もう情熱だけでESを書き直した。 俺が一番やりたいのは、VRの産業転用とか、新技術を好き勝手弄って一番楽しいとこだけ触って「これすげぇ!!」って目を輝かせながら使いこなす、とか 新しいことかな、新しいことやってたいな。 と思った。 φ オレは、今までの人生「やりたいこと」ってのを抑圧されて来た類の人間で、 俺の「やりたいこと」が受け入れられうるんだなぁ、って妙な感慨が、今となっては存在する。

2015年8月17日 · 1 分 · 24 文字 · Keito Fukushima

就職活動を振り返って④

3月になって、説明会が解禁されてからは、メーカーに焦点を当てて、色々と顔を出して企業との接点を持つようにしていた。 合説はコスパ悪かったけれど、会社が前に出している人事の雰囲気で会社のカラーみたいなものは少しずつ感じていた。 この時期になってそろそろリクルーターさんと何人か接触して、職種を絞った。 職種は3通りで、 「技術営業」 「生産技術・管理」 「研究開発」 上から順番に、俺の適性順になってると思う。 会社ごとにどのロットを出すか、みたいなのはかなり考えた。 φ せんせーが昔俺に掛けてくださった珠玉の言葉の中で、 「自己を見つめてばかりだとしんどかろう」 「いい奴に限って、というか、わかる奴に限って、自分の中のくろい自分しか見ないもんだ、」 「キミはもう多分、自分を見たり自分以外の近くの人を見る時期ではないのかもしれんと思ったよ。」 「手を見ろ、手を。自分の手が生み出すものを見ろ」 「それと一緒に育ちなさいよ。そういうスタートをする時期だよきっと。」 「自己や親を振り返る暇があるなら俺は何かを生み出せるって自信を持てるようになりなよ」 って言葉を、段々と咀嚼していくようになった。 甘え無く、考えるようになった。 でも最終的に「未来を売る」「未来を叶える」ってところが買われたからこの世界はよくわからんw いわば「激励してきた人」ってあたりに価値が見出されたように思う。

2015年8月17日 · 1 分 · 21 文字 · Keito Fukushima

就職活動を振り返って③

インターン終わってからしばらくは、研究の傍らコンサル受けてたように思う。 (いやマジで。コンサルしか選考やってなかったし ただこの頃のオレは、もう「コンサル、なんかちげぇんだよなぁ〜」と思いながらジョブの選考受けてた。 (このへんで得た雑感で焚き火の時のハヤタとの戦闘が激化した) まぁM1の12月はちょっと良くわからない感じで忙しかった 研究室の引っ越し、実家の引っ越し(北海道へw) インターン関連でインフラも少し受けてみたけど、それも落ち続けた。 どうもちょっと違うみたいだった 覗いてみたかったのだけどなぁ〜。 まぁでも研究してた。 研究室の引っ越しで装置が一個止まって、代わりに試みた実験がたまたま上手く行く足がかりになった。 塞翁が馬よね

2015年8月17日 · 1 分 · 12 文字 · Keito Fukushima