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素晴らしい本家? 様のリンク

 詳しくは上記リンクを参照して下さい。以下は俺のメモです(コピペもあります。ご了承下さい)

自分なりに特徴を理解してみる

  1. Excel単体ファイル。いろんな工夫がされていて拡張カスタムも自由
  2. The 複式簿記。iCompta的なtransferも簡単!!(無論電子マネーも可)
  3. 凄い柔軟だけどハードユースに耐える。包括的にすべてを管理できる
  4. 知らないことは検索して覚えてね★
  5. 最初に「勘定科目(消費の種類)」(3階層まで?)
  6. 突発的な出費を性質に分けて記録できる。デフォルトでは1冠婚葬祭,2季節サイクル(夏,冬,忘年会とか?),3マジ衝動買い(もうきっと無い)
    ↑ この機能、一年or More周期で分析して出費を予想する上で本当にすごい発想だと思う。検索性も上がるし。
  7. 工夫次第でレシート一枚→一回の入力 とかも可能。

以下使いはじめる上で頭に入れようと思ったこと

  1. ★勘定科目の吟味

  2. ★仕訳帳に勘定科目と金額を入力

  3. C,D,Eに年,月,日を記入

  4. ★付きを編集すれば基本的には事足りる

  5. シート名キャプチャー

  • ★仕訳帳 / 日々の記帳をするシート
  • ★bs / 貸借対照表、バランスシート、Balance Sheet
  • bs勘定 / 「★bs」の中から勘定科目で合算したもの
  • bs大 / 「★bs」の中から補助科目1階層目で合算したもの
  • bs中 / 「★bs」の中から補助科目2階層目で合算したもの
  • ★pl / 損益計算書、Profit and Loss statement
  • pl勘定 / 「★pl」の中から勘定科目で合算したもの
  • pl大 / 「★pl」の中から補助科目1階層目で合算したもの
  • pl中 / 「★pl」の中から補助科目2階層目で合算したもの
  • ★管理 / 各シートの項目名を設定するシート
  • © / いわゆるreadme.txtを代替するシート
  1. 最下層の補助科目の名称に重複があると正しく集計されない
  2. 貸借対照表→左に資産 右に負債と純資産(四角のイメージ)
    でも運命では資産、負債、純資産の順で表示。
  3. セルの色分けにはちゃんと理念がある
  4. ピボットテーブル使いこなせれば美しい集計が可能(マスターしなさい!!)

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 サイト読みながら文章にしてみたけれど、要するに使い始めるには勘定科目を自分なりに設定して、口座も自分の持っているとおりに入力して、お金の出し入れを正しく入力していけばいいのだろう。

 さすがに今日はもう眠いので続きは一度寝て起きて研究を3時間程してからやることにする