詳しくは上記リンクを参照して下さい。以下は俺のメモです(コピペもあります。ご了承下さい)
自分なりに特徴を理解してみる
- Excel単体ファイル。いろんな工夫がされていて拡張カスタムも自由
- The 複式簿記。iCompta的なtransferも簡単!!(無論電子マネーも可)
- 凄い柔軟だけどハードユースに耐える。包括的にすべてを管理できる
- 知らないことは検索して覚えてね★
- 最初に「勘定科目(消費の種類)」(3階層まで?)
- 突発的な出費を性質に分けて記録できる。デフォルトでは1冠婚葬祭,2季節サイクル(夏,冬,忘年会とか?),3マジ衝動買い(もうきっと無い)
↑ この機能、一年or More周期で分析して出費を予想する上で本当にすごい発想だと思う。検索性も上がるし。 - 工夫次第でレシート一枚→一回の入力 とかも可能。
以下使いはじめる上で頭に入れようと思ったこと
★勘定科目の吟味
★仕訳帳に勘定科目と金額を入力
C,D,Eに年,月,日を記入
★付きを編集すれば基本的には事足りる

- ★仕訳帳 / 日々の記帳をするシート
- ★bs / 貸借対照表、バランスシート、Balance Sheet
- bs勘定 / 「★bs」の中から勘定科目で合算したもの
- bs大 / 「★bs」の中から補助科目1階層目で合算したもの
- bs中 / 「★bs」の中から補助科目2階層目で合算したもの
- ★pl / 損益計算書、Profit and Loss statement
- pl勘定 / 「★pl」の中から勘定科目で合算したもの
- pl大 / 「★pl」の中から補助科目1階層目で合算したもの
- pl中 / 「★pl」の中から補助科目2階層目で合算したもの
- ★管理 / 各シートの項目名を設定するシート
- © / いわゆるreadme.txtを代替するシート
- 最下層の補助科目の名称に重複があると正しく集計されない
- 貸借対照表→左に資産 右に負債と純資産(四角のイメージ)
でも運命では資産、負債、純資産の順で表示。 - セルの色分けにはちゃんと理念がある
- ピボットテーブル使いこなせれば美しい集計が可能(マスターしなさい!!)
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サイト読みながら文章にしてみたけれど、要するに使い始めるには勘定科目を自分なりに設定して、口座も自分の持っているとおりに入力して、お金の出し入れを正しく入力していけばいいのだろう。
さすがに今日はもう眠いので続きは一度寝て起きて研究を3時間程してからやることにする