結論として、
テキストエディタ → Ricty
標準 → ヒラギノ角ゴ
に落ち着いた感じ
φ
アップル製は基本的に日本語のフォントがクソ綺麗だ。
UNIX系だからプログラミング環境も簡単に出来るし。
……、まぁ後者は本気で頑張れば仮想マシン的にどうにでもなるのだけれど。
友人のざびえるがMacBook Airを購入して、ゲストモードでいじらせてもらったことがあったんだけど、
その後自分のWin7に戻ると、なんだか字がすごく汚く見える。
切ない
ということで色々調べた結果、
gdi++ とか、 MacTypeとかに行き着いて、
結局MacTypeをずっと使って来た。
しかし今回卒論の発表スライドを作っていた時に、
やっぱ標準ゴシック汚ねぇな、
となり、色々と調べてるうちに、
「Mac持ってればヒラギノ角ゴは手に入ること」
「Ricty凄いんじゃないか」
というところに行き着いた。
両方手に入れた次第なんだけれど、簡単にメモ。
- ヒラギノ角ゴ
- 研究室のMacから拝借
- Officeの基本のフォントはコレにした。
- ブログもこいつにしたいが、今のところやり方がいまいち分からにゃい
- Ricty
- 自分で頑張ってつくろうとしたが、上手くいかなかった
- 研究室のLinuxでつくろうとしたが、ログイン権限を持ってなかった
- 古いWinXP(HITACHI Flora)にUbuntuインスコしようと思ったが、面倒になってしまった
- 結局、オラクルのVirtualBoxで最近リカバリ領域を削除して少しだけ広くなったHDDスペースに仮想マシンとしてUbuntu13.10を導入。
- その後Vagrantとかに行き着いたので、仮想マシンとしてデスクトップが不必要ならば、Vagrantの方がいいかもしれん。
- (要勉強)
こんなところか。仮想環境、悪くない。
どうしてもLinuxじゃないと上手くいかない、とか、あるんだね