汝、全てのことを考えよ
多く考えきった人間が一番強いと思う。……少なくとも俺は。
重ねた言葉の数だけソイツの人間としての深みは増すと思うのだ。
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≪理念≫
この世界の思いつき得る全てのことについて、一通りの考えを照らしてゆこうかと
(正面切って何かをやると俺は失敗するので、何事も秘密裏に自分の中のルールで、尚且つ絶技的におもしろく)
”俺にとって面白いこと”を、俺のためにする、ってのが、この世界では基本的には許されてるのに、どうも制限を受けていたように感じていた(多分親元で生活を縛られるというのはそういうこと)
最近思ったのだけれど、
「この世界で取り返しのつかないこと」というのは、多分「人の生き死に」以外はあんまり無くて、
それ以外は本質的には「自分を責めるだけムダ」
なのに何故か自分が悪いことをしているような気になってしまう。
そういうのはもう止めだ止め。
だって面白くねぇもん。
”What Do you care The other people think?”
っつーのが俺はやっぱ好きだな。
他人に迷惑がかからない範囲では、(そのことをひと通り考えたなら)まぁ他人がどう思うかなんて、結局どうでもいいんだよね
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自己確認の意識も在って、ちょっと長くなってしまった
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+(メリット)
- 就活(対文系スキル?)
- 楽しい(割とオレの本質)
- 下宿はじめたし、時間が在る
-(デメリット)
- 考えることが多い(MPガガガ
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スタンス: イケるのならば、会話文。やっぱ脳内氷上との会話がオレの思考のレイアウトとして一番自然
そこまで行かないのならば、とりあえず、
”それはオレにとっての”何””に及ぶまで思考を重ねる
※ ただし、プリズムシンクで多面的、物語的に捉えるものとする
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☆ 対象は何でもいい、思いつくこと全てに対して遊んでみる
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≪手数≫
基本的には、A4レベルのちょっといい紙に速記で。
適宜変えて良いけど、”紙”,”書く”は守る
保守のために,
一議題(1タイトル)”まとまった” ら記事≪Article≫にする
タグとして、Think About “Everything”
を必ず付与
まぁ気が向いたら本にでもしましょう
さぁやってみよう