M1の夏にインドに行こう、って話を、クラタとしてた。
正直、俺は免疫系そんなに強い自信がないので、そのへんの死なないためのフォローを、位のテンションなんだけど、
インドのことを知れば知るほど、いいのかw これw となる、。
φ
この世界は悪意にも善意にも満ちて居る
俺は、どっちもあるから、いいのだ、と思う。
どちらか片方は、歪なのではないかと思う。
日本は割りと頑張って前者を排除した感が(それでもクズは居るし、人間誰しもどこか狂ってるのは百も承知だが)ある
悪意サイドと善意サイドの両方を見たいと思う。スラムドッグ・ミリオネア
自分の常識が通用しない世界を、崖の淵まで見に行きたい
個人的には、カリヤの手配した上海旅行の時みたいに、パックツアー、だけど自由。
みたいなのがいいな、と思う
ガンジス川では安藤忠雄も悟りを開いた
今までの自分が小さなものに思えるのだろうか
ガンジス川のほとりで、なんかぼんやりとしていたい
熱に浮かされて、死が近くて
ものと人に溢れていて。
何かが違うのかね。
持ち物
水筒、安全な水、
安全確保の知識、
誰かのなぞり、用意することのチェックリスト
用意することのチェックリストは必要だね。
ひと通り検索してリストアップしないと
行きたいところ、文化の密集地。
貧しさの行き交うところ、死に近いギリギリのところ
激烈なところ、鮮烈なところ。
都市部、川の流域
安全を確保する技法。言語、体術、文化に対する理解。
インドは一応親日国。
だけどまぁ、アテにはならねぇさね。
φ
よく調べて、死なないように。
今の段階で考えられるのはここまでだろうか。
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