T社インターンシップ覚書

「70%の力で、遊ぶ(あばれる)」 

詳しく書くのは、はばかられるので、、いい感じにぼかして言語化する、 

きっと自分の中で、忘れないように。と願って。

  • これがやりたい、ということを、本気で持っていれば、一度は必ず考えてくれる。
  • 培った技術は思っていたほど無駄にならない
  • 話せる女の子は可愛い

大事。超大事。でもなかなか居ないの

  • 色気ある職場も、現場も両方行けるとなお良い
  • 嫌なことはやってみないとどれだけ手間なのか想像も出来ない

ツラさは血肉として体験しないと。

怪我する危険みたいなのは。

役職持ちでも、平社員として下から時間使って見て見ないと

溶け込めるからエージェントみたいなことが俺には出来る

  • 暴力は悪い結果にしか繋がらない
  • 頭いいギャグ出来る人間が居ると、何もかもを許せる
  • 取り引き、最速は電話
  • 裏工作のようなものは有る。上手く使おう
  • 人間関係、壁にぶつかったり、そりゃあいろいろある。

そういう時は、乗り越えようとするのでも、怒り散らすのでもなく、

取り敢えず帰って酒飲んで一晩考える。

上手い考えが浮かぶかもしれない、浮かばなくてもいい、その場でなんかやるより、

壁の周りに脇道があるかもしれない。

そうやってみると、きっといいことがある。

  • 会社の構造は頭に入れる。

会社には(特に大きな会社)各々の問題に専門的に対処する部がある

会社=日常となり、きっとわからなくなることがある。

だからこそ、定期的に目を通し、頭に組織概要なんかを叩き込んでおいて、連絡を取り合う必要がある。

  • きっとトラップもある
  • 福利厚生は公言されない

人に聞き、自分でも調べる必要がある

  • 仕事として責任は対等。

偉い人間は、たまたまそういう位置にいて、そういう服を着て居るだけで、人として根本的に何かが違うわけじゃない、

  • 目的と理念があるトップには下は不平を述べながらも付いてくる。

心で何を思っていても、仕事はしてくれる

  • 給料安くても、プライドを満たせるのなら仕事は進んで行う

しかし、口先だけの理念ではいけない、やはり血と肉からの声

  • 徹頭徹尾自身でやったこと以外は、誇ってはならない。

プレゼンが褒められたけど、よく考えたらメンバーの力。

勘違いするなと

  • 財産は自分の自由になるものを確保する、その方法を常に模索する

相手のことはよく知らないとね!!

隠し財産や財形貯金

  • 採用センター長の詔

  • 目標を持って

  • 仕事に対する何か、いろんな話をする

  • 仲間を作る

「面接よかったよ」

「ホントですか?」

マナーで大事なのは心

「きみの、その、なんだ? 一週間か、一緒に過ごしただけなのに、ここに居る人間は、もうこれ、君の味方だよ、

何か一手間してやろう、と、そういう感じになるよ。

長所、いや、無論短所もあるんだろうけれど、君のそういう部分は、才能のようなものだと思って、上手く使って行くといいよ」

「閉じた空間、閉じた人間関係になるから、新しい人が来ると、新鮮なんだよね。」

  • とにかく、堂々と出来るだけ(究極的にはクビになってもいいくらいの)の貯蓄を作る

  • シンプルな運用と、社会勉強

  • 会社について調べるべきこと

  • そもそも何をして居る会社なのか

  • 儲かっているか

  • ライバルとの競争力

  • 安全性や将来性

  • 最後は勘

  • 四季報、眺めてるだけで面白い(事業内容・業績動向・財務内容・三ヶ月に一度)

「イノベーション」という言葉を、文系はやたらと多用したがるが、

そんなもん、簡単には生まれないからイノベーションなのだ

改善とは、トップダウンで押し付け的に行うのではなく

多量の汗と失敗の上で、どうにか上手く、もっと善く出来ないものか、なんとかならんのか

それを腕に覚えのある、職人の技と、疑問と、

新しい技術を身につけた技術者とで、

失敗を重ね分析した上ではじめて本質的な改善となるのではなかろうか

血肉としてつらいことを体験した人間以外に、軽々しく扱われてよい言葉ではないのだろうな、と。

故に私はそういうひとと肩を並べられる様な、

あいつが意見通してくれるんなら大丈夫さ、と言われるような人間になりたい、と

人の上に立つ時がもし来るのならば、、

まぁ物事というのは往々にして極端すぎると上手くいかないので、

大抵のことは時と場所と場合で上手く判断して反省と報告書をまとめる日々を過ごし、

しかし同時に、「ここから先だけは絶対に譲らん」という肚を括った人間で在ろうと思う

  • 具体的にあの仕事に着くとしたら、

高圧的にならず、数字が一つの指標に過ぎないことを深く心に留め

指標の意味を常に考え、まず過去の失敗から、絶対にやってはいけないことを把握し、

現在の業務で自分たちでは何とかならないけれど、確実に生産性が上がる

LANのセットアップ等

そういう設備にまず金を使い、知識人からの吸収、言語化に時間を使い、

有名無実にならず、無駄金を省き

工員の幸福度を上げ、裏で根回しを行い、

メンターを味方につけ、友人と語り、

社内でそういう部署を作って、顔を売っていこう、と。

  • 会社(社内)のHPは化粧した顔だけど、それなりに見ておいた方がいい

就活の時の質問

  • 転属とか、各部署間の連絡ってどんな風になってるの

  • 昇給システム(何をしたら上がる)

  • 懸賞論文?

  • 会社ごとの毛色が表れる質問

  • 何処を向いている

  • やっていい、やってはいけない、何で考える?

  • 個人、チーム、会社として、社会として、何番目くらいに来る?

  • 出世、昇進、どうすれば出来るの?

グループディスカッション - 議論を最大活性化するための手段は考えておかないとなぁ、――挑発?