GTDとか色々研究した気もするけど、なんか生兵法
いかに生兵法だったか、的なのを下記に適当にまとめる
経歴とか
年代 | 概要 | 利点 | 欠点 | 改善点 |
~2010 | 手にメモ 生徒手帳 | 単純明快 | タスクが多いと無理。 拙い。忘れる |
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2010 | 大学の手帳 | 時間と日にちの概念が加わった | 一覧的じゃない |
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2011 | Googleカレンダー | デジタル | タスクと時系列でカレンダーがごっちゃに 組みっぱなし | 実効性を高める 見難いので一覧性を |
2012 | キャンパス(1Month)+Googleカレンダー | 危機感の醸成 簡単 | 物足りない。 日々を懸命に生きてない | 目的意識 → 日々のタスク
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2013 | フランクリンプランナー F.O.B.COOP Bento 4 | 目的意識 小タスク処理 時間概念 | 記入が圧倒的にダルい 結局見直さない 金銭出納帳とかカオス化 | もっとシンプルに |
2014 | TaskChute リマインダー シンプルノート Googleカレンダー Chaos Control Opus Domini ルーズリーフ ニーモシネ | 終了時刻も 時間を金銭的に | PCが無いと PC起動しないと何も出来ない(Excelベース) | もっとシンプルに 目的意識も同梱したい ※ タスクとかは1プロジェクト毎にルーズリーフの表面に記入してゆく。 |
2015 | フランクリンプランナー2nd(Weekly) | 目的∝スケジュール |
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総括
変遷的にはこんな感じ。リファインリファインリファインリファイン
最終的には自分なりに作って印刷したリーフになる気がする。
T社の人も一日一日のやること的なのは作って使ってたみたい。
目的があって、時間を割り振って自分をビルドしていくゲーム感覚がやっぱいい気がする。
いつも持ち歩くのはやっぱB5かなぁ、バランスがいいから。
タスク1プロジェクト1ルーズリーフ、っていうのと、汎用性とかの関係でスゲーちょうどいい。
B5バインダー最強は今のところレイメイ藤井26穴スリムバインダー
B5無地のルーズリーフも安い。
今度頑張ってルーズリーフ作ってみよう。
設定とかまとめてみないと。
今現在の問題点
使うツールが1個じゃない。分散してる
何処で何をどうすればいいのか微妙にわかりにくい
もっともっとシンプルに
一日の行動計画が曖昧
目的意識も曖昧
一番優先すべき行動を、一番初めにやってない。
このへんは正直怠慢がある気がするなぁ。
まぁどうにかしないと。経験値的には貯まってきてるから、あとちょっと何とかすればいい気がする。
自分の頭のなかでまとまってないのを一番初めにカタチにするのは、ルーズリーフとか方眼とかその辺が最強な気がする。精神面ならTwitterもいいだろう。
次に、ある程度カタチになってきたら、ニーモシネに書いたらいい。アレは俺の精神を表す良いノートだ。瞑想的というか、氷上と対話してるみたいなテンションになる。
最後に、検索可能な様に、プレーンテキスト(ブログ)にまとめるとよい。
読書録とかも本当に自分のものにして、後から思考思想を追従するには検索可能、尚且つ連想可能で時系列的でもあることが望ましい。
バックアップを忘れないようにね☆
c.f.
ネットの記事を頭に入れる“ろ紙”として、Pocket,Evernoteを使ってるんだけど、そろそろEvernoteの方をなんとかしたい。
方法を考えよう……w
皿洗いながら~とか、見れればいいんだけどな。
究極的には印刷か。