最近、俺の天才性のうちの一つが、なんとなく分かってきた気がする

煽動だ煽動。他人に負けない点は結構な急勾配でそこに繋がる。
心の根深いところにアクセスして、それをドライブするんだな

まぁ色眼のことは獲得形質だから天才とかそういうものではないと思う。俺はこれにかなり悩まされたけれど、得たものも多かったな。色々悩んだしな。今やテンションが昂らないと他人の動きに色が着くところまではいかないのよな。

共感覚の定義からは、非言語な回路だから当てはまらないみたいだし。再現性も無いし。なんなのだろう?? そのうち経験値が積もったらもう一回触ってみよう