西洋の着想・東洋の着想
固定観念(常識)
常識が何時の世、場所でも一緒ということはない
「世間の思惑を優先するあまり、結果として横並び主義や悪平等主義に行き着くのであれば、便益より弊害のほうが大きくなってしまう」
常識の枠内で考えている限りイノベーションは生まれない
一人ひとりが世間の常識を自分で吟味し、おかしいと思ったら世間の思惑から自由な立場で、自分の考え方
そして生き方を変えていくだけの勇気を持つことだ
とどめのひと言
「常に新しいことを発見したい自分」と「このまま現状維持で行くほうがらくだと思う自分」が同居している
禅僧のように飄々としている
今の自分の英語力で足りていないのは、10words以上の英語のパラグラフをサクッと言えるようになること
「揉め事に巻き込まれては面倒だ、収まるまで息を潜めて待とう」という事なかれ主義がその場を支配している以上は自分で立ち向かうしか無い
よくよく求められる、「こうしたら勝てる」っつーのはない。
遠山の目付けで尚且つ