心臓がステップ踏んだ。って表現、誰か使っていいよ(?)
イノベーティブだね!
やめろ!!
今日はポーの煽りがひどい。何故だ!
理由か……難しい質問だから簡単にまとめるけれど「革命」だからかな
なんか今日はポーがギャグで世界救ってるぞ
いや単純に。「イノベーティブ」も「ジョイン」も使い勝手が良過ぎるんだよwww
僕は君にこのジョイスティックをジョインしたいんです!! そう、イノベーティブに
みたいなレベル
ダメだ品がなさ過ぎる
今度は少しのエロを混ぜ始めた
品がなかったみたいだ
というかリツイートする必要性って皆無ということに今更ながら気付いた
そのアカウント拡散力ウルトラ低いよね
むしろポーをフォローしてる人が「ハヤタって誰だよ」って状態になってることが心配なくらいやな
イブカよりマシでしょう
いや、ほんとそうだわ。登場の仕方の切れ味やばいもん、イブカ
φ
最近なんか時間軸方向を度外視する感じの思考を手に入れようと躍起になってる
時間軸を抜くと現象しか残らないから「何が起こるか」しか考えなくて済む。なんというか、結晶構造を俯瞰したら同じ構造を取るみたいな感じの相似形が断続的に続いてるのを見て取れる感じ
更新する度に、「時間軸を度外視して考える+」って出てくる
最後「思想の継承とか」についてコンテンツがまとまらなくて保留中なんだ
そこ俺の死角っぽいから早めにどうぞ
いつ、と、なにの後に、ってのを減らして事実だけを空間に散りばめたらいい、というか。未来方向に立ってこっち見たら、「まぁ大体そうなってるよね」「知ってた」みたいな感じになることが多いから割と使いやすい
それは本読んだりして擬似体験増やした状態(n増しした状態)で、未来を想像することとほぼ同じ意味なんだろか
未来側に立ってこっち見る感じだから、後ろに擬似経験が透けて見える感じ
その未来ってどんな感じの未来?
撹拌が終わっていい感じに沈殿し終わって「対象の」答え合わせの段階の後
大きな流れの先の未来?つまり、流れに身を任せる…?激流に身を任せ同化する…?
t+1からtの方向に対して見てる…?
意外と面白い考えっぽくていいな
1より後だな。1とかだとまだ時間軸飛ばせてない。なんだろう、弓は鉄砲のコストが下がったら鉄砲に変わられるわけだろう?鉄砲のコストが下がるってのはまぁわかる確定事項じゃん、時間軸を飛ばしたらほぼ全ての弓は鉄砲に置き換わってる、それは現象だから、視点はその置き換わった時点より後ろ
あぁ、なるほど
やや迂遠だけれど、収まるところに割と物事は収まるみたいだから、収まった後の目線からこっちを見ると、目の前の問題はあんまり大したことないというか、後ろに控えてるインパクトの方が"強そう"みたいな漠然とした感覚というか「なら目の前の問題は今は捨てていい」みたいな判断の是非というか
収まるところに収まる、ってのは、割と段階は分からなくても終着点の想像が得意なオレからすると割と使いやすいレイアウト
それこそものづくりにおいては破壊的イノベーションを意識するために必須の感覚やね!?(ここまで笑いで震える手で書いた)
だめだ、すげーまともなこと言ってる気もするし、というかそれ(あえて言わない)考える上では基礎的な感じではあるんだけど、なんだろう、敗北は根が深い
未来を見通す、とかじゃなくて、現象サイドが全て落ち着いた未来から時間軸ベクトルを迎える入れる形でこっち見るっていう思考のパターンかな、
遅いか、早いか、を抜くと後は全て予定調和になるから楽でいい
収まるとこに収まるって感覚は大事やねぇ、特に形上の些事(利益とも言うかもしれない)があると、そこを切り捨てられるかにかかってきそう
なるほど、「ま、そうなるわな。」の思考か
ただ実務に落とす時はやっぱりこうなるだろなぁ、こう打つか。の方が打ちやすい気するな
『結論(欲望)から逆算して方向決めるのは大事かな。ただ、プランニングは難しい、一歩ずつの積み重ねの方が上手くいく。気がする』
最後に集約されてる感ある。
未来を想像することに関してはここら、かな。
『この時期は格言をどう汲み取るかが唯一未来に対して予習できることなんかもしれん』
予測できないことは、色んな人が仮説検証した事例においてのコツみたいなもんが大事な気がする。
(ハヤタまだ事例まで考え切ってないな、浅い感じある)(お互い片手間に藪を切り開いてってる感じか)(フィールドを確定中って感じ)
だからこそ「個」が無くなる考えというか、
「今、手元に手段は無いけれど、取り敢えずこうなることは分かる」「時間の前後は問わない」「解決するのは俺じゃなくて構わない」「大事なことは未来視点の俺のとこまで追いつくことだから」「誰でもいいからなに使ってもいいから目の前の岩をどかせ」
「個」とかじゃなくて「結果」が全てっつーのも俺じゃなくて面白い
いやまぁ、だからこそ、ここまでの系譜を経た俺だからこそ、(それは未来にきっと誰か別の人間が叶えたことで間違いないだろうが)俺っぽいなんかを添加出来りゃあいいな、って感覚はあるってところに逆説的に落ち着くんだよな、「個」が度外視されるならそれは俺であっても構わないわけでもある
天下を取れる一番の才能は「構想力」らしい。これは秀吉。いや足りないから手に入れねばなるまい
実務というか、これはむしろ「アレ?これもしかしていけるんじゃね?」ってするのに絶妙に都合のいい思考経路だな
俺とハヤタの、攻め取る拠点と戦果が変わらないのに、攻め取り方だけがあまりにも真逆なの凄いな
まぁでもそうだよ、やることやんねぇとな。
俺は真綿で首を絞められないと極限までサボる人間だからな。