これいわば情報戦
むしろ勝つための基本戦略な気がする。
そしてどれも自分でやるには相当しんどい
間者働きは出来るかもしれない。むしろ調略と同じくして俺の役割な気がする。
若いうちにこれを嫌がるようじゃあ可能性が閉じるよなぁ、しかし俺個人のMP考えるとマジで辛いものがある、、
江戸以降の武士道と、戦国の世の武士道と、在り方が違うらしい。まぁ規範は現実に即すとても鞏固なものでなくてはならないから当然なのかもしれない(俺はこれ、文面としては知っていても、具体的な思想に思い至るまでの理解に及んでなかった)
藤堂高虎の「7回主君を変えてやっと一人前だ」的なのは俺しっくりくる。
7回踏めば死に手がわかる様になる気がする。嗅覚レベルで。後は勝ちパターンを踏襲する先も増えるし。
これを是として、「世を渡り歩け」というのは極めて簡明で正しいと思う。
俺はどちらかというと戦国の世の「勝てば官軍」「勝つ方につく」みたいな戦略構想の方が、実はしなやかで現実に即していて、生き残れる気がする。
人の和、たる義理人情を明確に欠いてはいけないけれど、そこに固執すると絶対に可能性が閉じる
後は経済感覚。ゼニと補給の感覚がわかる様にならないと上に立つのは難しい。
この辺は具体的な想像まで詰められてないから、もう少し言葉を集めないと
金銭感覚は手段だろうか、お金は手段が増えるというか、ポテンシャルが増大するって感覚かもしれない。でも潤滑油みたいな印象かもしれない。
Rerwiteのオーロラみたいなものだろうか。アウロラ。
美しく流れている様が、しなやかで強い。
どこかで留まらせてしまってはどこかが腐り落ちる
敵を、腐り落とす。