いろんなところから引っ張り出そうと思う 不真面目なものだけここに ・読書空間の確保 → 終わった。自然と本に手が伸びて、気がついたら夜になってるかんじの空間を作りたい ※ これは常に最適な空間を作り続ける(ライフワーク)将来は書斎。司馬遼太郎の本棚は一度見に行かないとな 文章に貴賤はない。必要なときに必要な言葉を。 俺の特性は、準備よりも適応だなぁ。準備には憧れるけど、火事場で「俺今総受け!! 」みたいな方が輝いてる気がする。楽しい ・研究室でゼルダのクリアー(優先度低め)(それよりもまず学会のためのデータ揃えねーと。文章化も時間かかる) ・まるで嫌がらせのようなイブラジ収録(20回まで → 後10回。シークレットも入れておk ・USJ行く → 行った。(フローズン)バタービールも飲んだ。もう大阪に悔いはない ・女の子と京都観光 → それはそれとして。(とりあえず超奥義 あぁでも太秦とか竹林とかは行っとかねぇと……な! ・台湾旅行 → 卒業旅行としてクリアー ・読書 → 2666 → コリンパウエル → 中村天風 → 中国古典 → 世の中のことをおしなべて分かりやすく図解したような、いろんなジャンルの入門書を読み漁る → 社会人になる心構え的な文献(答え合わせ的に ・バイクの免許 → 10月に取得 ・精神年齢ギリギリのファンタジー → シャナとかどうだろ?? ・社会人になってから読む本のリスト → グインサーガとか、超名作系。いつだったかの70年代生まれの方の作成されたリストとか超参考に ・自戒のためのテキストの編集 → 長所に関して大学で割と向き合った。 俺の能力が他人を傷つけうるか、みたいな観点で色々と試していた。性質は変わらなくても、気の持ちようで出すタイミングは選べる。長所を潰さないように、こういう自分なりの言語化された自戒をもうちょい拡充しないと。 氷上家訓戒で割と仕留められる気はするけれど、あれは上位互換過ぎて解釈に困るw もっと低次元の言葉で控えとかねぇとな。 居つきを取っ払う。行動する時に及んでイチイチ躊躇してはいられねーから、そこは考えとかねーと   ※2015-09-11 追記(7/18に書き残していた分) 社会に出たら価値観は変わってしまうだろう 「いいですかけーとくん、これまで分からなかったことが分かるようになることは、この上ない喜びです」 「これまで分かっていた面白さが分からなくなってしまうのは、この上ない損失です」 「だからこそ”光陰矢のごとし”ですけれど」 「わたしは自分を許せる程度に頑張れば後は好きに遊んでいればよいと思いますよ」   • 研究室に立てこもってただひたすらに読書 → 多分1~2~3月くらいで叶えられる気がしている。 → 研究室「フクシマ文庫」は読み切って卒業せねばなるまい → 司馬遼太郎 •自分にとっての殿堂入りリスト → 好きなもの、惚れ込んだ製品とか → これはいわば 「お手頃★タイムカプセル」 • 京都大学に来たのだから、京大の系譜とか精神とか真髄とかを距離を保って見る → 湯川秀樹博士、朝永振一郎氏とか、あとはアレだ、河合隼雄先生。その辺りの「俺にとっての京大“ならでは”感」を踏襲する。 → 「俺はあの方々の過ごした学び舎で学んだのだぜ?」的な。 • イブラジで友人諸兄の将来についてのお話を採取しまくる → イブカが壊す、俺が調律する → イブカの手綱を握りきれる気がしねぇ!! → 未来の俺らに対する(ただ一度きりの)意思表明 → 言質。 • 親とは無関係に祖母に甘える → 葵兄妹の出雲参りみたいな感じ → 命に関してのみ、この世界は不可逆だ → 俺の家族観は、少し妙だ。 → 外からの答え合わせがしたい • 研究生活 → これこそむしろ本懐だろう → うちの研究室はこれが強制されないから、自発的にコトを起こさねばなるま~い → とりあえず8割方終わるまでの真綿で首を絞める感覚 • ハヤタ相手に3日位禅問答 → 未来の問題に対する効果的な貯金的な。(食傷気味になっておく大事さ) → この期に及んで「一度おもいっきりケンカ別れ」してみたい感じはある(ファッションけんか別れ) → というか普通になんか1個名作RPGをみんなでワイワイやりながら騒ぐ感じのコトをやりたい

あんまりいいかなと思うリスト(取捨選択でいうところの……捨)

• 大仰な旅行 → 旅行なんざ豪勢に行くほうが俺らしい • 世間一般で言われてる大学生、院生らしさ → 無駄