答えのない領域で、それでも何らかの「まとまり」と「説得力」というのは常に必要なのだろう。

自分にとって肌感のない領域で、そういう「まとまり」や、「説得力」のある仮説みたいなのを提示することは、とても苦手に感じているんだけれど、

きっとこれも小さなノウハウの集合体で、時と場所と場合によるコツを盗みながらできるようになる類のものなのだろう。

使えるものを使い、いろいろいい感じのものを探しながら、パクっていくことにする。