Twitterで見つけたのでお借りする。


※ 問題が起こったときに、 詫び ↓ 今何が起こっているか ↓ 何故起こっているか ↓ どうしたら解決するか ↓ 当面はどう対処するか ↓ 将来的にはどう対処するか ↓ 詫び っていう誰もが納得できる論法で話すのって、 うちらの仕事でも大いに参考に出来る事だなと思う。


問題を見つけた側としては、「当面はどう対処するか」に終始しがちだが、チームで仕事するときは、これを守らねばならない。 というか、これに当てはめておけばかなりのコミュニケーションロスを防ぐことが出来ると思う。 かなり奥義だと思う。