握る訓練としてだけれど、話の目的を明確化しよう。
話の目的によって、相手も何を言うべきかが決まる。
話の目的が明確でないまま、何かを決めるようなことは出来ない。
最近大体以下のパターンなので、どれに当てはまるか? 位でギアを入れようと思う。
「自分はこう思うけれど分からないことが多すぎるから、叩き台を片手にぶつかってみてフィードバックを受ける」
「何を想定しているのか、目指しているところの共通認識が自分の中にある気がしないから、説明を追加で求める」
以下はやるべき交渉。
「納期を延ばしてくれ、なぜなら最初はこういう想定でいたのだけれど、想定外にこういう事が起きたからだ」
実タスクが多いから蔑ろになりがちなんだけど、
「仕様を握ってタスクに落とし込んで共有ドキュメント化するというサイクルを高回転に回せば」仕事は自動的に剥がれていくのかもしれない。
仕事多すぎ。
ルーズリーフでプロジェクト管理しよう。しゃーない
段取りをつけるための材料集めをしたい。
これはどの様に抽象化される事象なのだろう