To reach a good consensus. Ver. 1

上下関係をはっきりと まず声が通るように(精神的な)上下関係を意識させる。具体的にはまずはとりあえず上に立つ。 そこから段階的に降りて行く。 その方が効率がいい。 下手な協調性は意識しない方がまだマシ。 俺にとってはストレスでしか無いことが多い。 ルールした方が早くて省エネ。スッキリする。 有象無象の意見に大した価値はない。 物事というのは決定しようという強い意志が無いと絶対に紛糾する。これは無駄だ。無駄なんだ。 つまらないことでオレの人生の時間を奪うな。奪わせるな。 自分のアタマで1から考えている人間に付き合う義理は無い。巨人の肩に乗る意識の無い人間には必読書を投げて帰した方がまだずっと建設的だ。(読むように誘導しろ)(読まないとステージにすら立てていないことをまず自覚させろ)そこまで他人の面倒を見切れない。無変化は停滞しか生まない。死ね。 衆愚政治ほど唾棄すべきものは無い。それはファシズムを産む。 クリーンで合理的ってのが何よりも大事。 「誰がどう考えてもこうなるよね」というのが大事。 感情論は省け。無駄だ。 奸計は実行の時に俺が中核に居ないと大抵、失敗する。 自分のリソースを目の前のことにどれくらい割けるかを考えて、一般解にどの程度近づけるかを決めろ。 やりたいことに手を挙げろ。やりたくないことを笑顔で引き受けるな。やりたく無いことを続けるな。そこに満足する成果は絶対に無い やりたくないことを嫌々やるのは人生の無駄だ。やりたくないことは嫌々引き受けて『貸し』を作り、より合理的な、詰めた案を上に通して、やりたく無い仕事ごと、まるごと他人に投げる。 考えることを止めるな。考えたことは無駄にはならない。 大きく声を出して、高く手を挙げろ。 行動しろ、前進しろ、敵を倒せ。 闘え。短期的にではなく、長期的に手を打て。 (但し血止めを忘れるな)(つまり「たまには休め」) Let’s go together ! 形態はどうでもいい。言葉尻もどうでもいい。 「内容に関して1人で決めた」ということを避けろ、 取り敢えず上の人間をまず巻き込め。 文句や反論を言ってくる(必要な)人間には、「その観点は無かった。詳しく聞かせて頂きたい → 頭を貸して下さい」と笑顔で頭を下げろ。プライドはいらない。実現することが何よりも大事なんだ。価値を生み出すために正しい手段を取り続けることが何よりも大事なんだ。 極端な話、実現するのは俺でなくても良いのだ。 時代を進めろ。技術をもって人類を進歩させろ。救済せしめろ。 俺はそういう生き方を、既に選んでしまったんだから。 必要で無い人間? 捨て置け。何をやってもnegativeは出るよ。本当に暇な時に、コスパが良ければ、根回しすればいい。 「誰がどう考えても、合理的に考えたらこうなるよね」って方針で動いているなら、正義はこっちにある。物理で殴れる。 そしてとにかく周りに思考停止を許すな。情報は確定させた後ちゃんと流せ。 協調性は「一緒に」という仲良しごっこから生まれる。まずはごっこ遊び。それでいいんだ。 そしてこの実感は、「独断先行のきらい」のある俺を正しく縛る言葉にもなる。 「目の前の人をちゃんと見て」 「対等な人間として尊敬し」 「一部分の弱さだけで人を判断しない」 独断先行は孤立に繋がる。 先行するなら、「役割として向いていて、尚且つ全体最適に必要なんだ」という理解を得るよう、最大限に努力する。 「そういう役割なんだ」と承認をもらっておく。 俺はどう頑張ってもせいぜい3人分くらいの仕事しか出来ない。それでは足りんのだ。リソースを最大化出来ていない。リソースを最大化。これがオレの宿命なのだ。 他人を使う ≒ 他人に助けてもらうには、この「人としての基礎」に立ち返る必要がある。 相手のことを認識して、尊重し、名前で呼ぶ。 承認するんだ。 If the most extremely weird case realizes… 仮説が全て。 俺が人生で一番感心した仮定は、 「もし全ての人間が理性的な世界があったとして」 この言葉を発した人間は、住友商事に就職した。(その後やりたいことベースでベンチャーに行った) イケルイケル cv 皆口裕子 最終進化形態は、「キテルキテル」 ...

2016年5月8日 · 1 分 · 75 文字 · Keito Fukushima

クラウド家計簿

iPhone6 16GBの容量が心細くなってきたので、とりあえず初期化した。 5月中旬〜7月上旬の家計簿のデータが吹っ飛んだため、いっそ家計簿もクラウドにしてしまおう、という魂胆。 ZaimとMoneyForwardの両方を考えたけれど(両方使った経験がある)何気によく使うMoneyForwardに仮決めした。 しばらくまともに使おうと思う。 なんだかんだと人気があるってのは、サポートの篤さの面から考えても大事だ

2015年7月10日 · 1 分 · 6 文字 · Keito Fukushima

キッチンペーパー

高校の頃、たまたま鍋に行った友人の家には、フキンが無かった。 衝撃を受けた覚えがある。 しかし今、理系で実験を行なう身としては、アレはアレで合理的だったんだなぁ、と妙に感心してしまう。 家事の最中に、定期的にキムタオルを手元に欲しくなる自分がいるが、そんなにそんなに一般家庭にキムタオルなんてないよw そこで、一般家庭で手に入る、似た機能のものといえば、キッチンペーパーだ。 使い捨て、惜しくない、安い。 これはいいものだ。

2015年3月31日 · 1 分 · 7 文字 · Keito Fukushima

ブログ編集覚え書き

20件くらい投稿すると見えてくるものがある 現段階でのメモは取っておいても良いでしょう 2014/04/23 追記 Wordを仲介するとOneNoteで設定した書式がかなりキレイに反映されることが判明 OneNoteで好きに作成 送信 - ブログに送信 Wordが開かれるので、そこに表示されたものをコピー WLWに「形式を選択して」貼り付け 注意! : レイアウトは綺麗になるがハイパーリンクは消え去る 基本的に使うツール 俺様大好きOnenote Windows Live Writer(WLW) 手順 Onenoteで編集すればそれなりのレイアウトの文章を超絶簡単に作成できる。(要;修行 ハイパーリンクとかは、写真につけるとコピペの際に消し飛ぶ(テキストなら問題なし) ある程度書き上がったらWLWにコピペ コピペする時にCtrl+A → Ctrl+V としてしまうと、画像?のような、そのまんまのレイアウトを貼り付けることになり、html特有の、どのデバイスでも綺麗に表示が出来なくなる。 より具体的には、レイアウトを無視して横幅が固定されたりする。 簡単に言うと、編集したサイズの画面でしか正しく表示されない、みたいな、非常に面倒なWebアーティクルが出来上がる。ダメ過ぎる。 なので、これを解決するために、少しずつコピペする。 WLWで投稿 φ WLWは過去記事の取得→編集が可能、かつフリーソフトなので、マジでオヌヌメ 応用的に使うツール textastic(iPhone,iPad) using markdown 簡単な記事(TIPS的な)でいいな~って時はマークダウン記法でiPhoneとかで書いてしまう。 iPhoneでのエディタは個人的にはSimplenote推しだけど、性能が一番高いのは間違いなくtextasticだと思う こんなところです

2014年3月11日 · 1 分 · 40 文字 · Keito Fukushima

タグについて@WordPress

もう一度ブログを書く目的を確認してみよう 自浄作用 自身のデータベース 思考の整理 これともう一つ、ルーチン力の養成を以前挙げたが、 大きな目的は**「書くことそれ自体」に依るメリットと、「残されること」**に依るメリットに分けることが出来るだろう。 自分自身の思想のデータベースとしてのブログである。 そのうちなんでもない雑記に溢れる気がしないでもないが、当面は新しい刺激を自分で処理し続けるためのツールとして使うことを想定している。 後で見返してこそのデータベースだ そう思う。だからタグを付ける。 WordPressの機能?(独特なものでは無いようだが) 「カテゴリ」と「タグ」がある様だ。 前者については、前記事の「ユリアン式情報分類・改」と、世間一般の分類で対応するが。後者に関してはちょっとまだ良くわからない。 しかし100円ノート・メモ術的な解釈を適応することにする。 後で見返して、「あー、これいいなぁ~」と思ったのなら、★をひとつ付ける。 もう一度見てなお感じ入るところがあったら、もうひとつ★を付ける。 “★★★”で“殿堂入り”「タグ」と、「カテゴリー」を付与する こんな感じで暫く進めてみようと思う。また何かあれば考えて改定する

2014年1月4日 · 1 分 · 18 文字 · Keito Fukushima

ユリアン式情報分類のエンハンス

前の家計簿の分析の記事でユリアン式情報分類について記述した覚えがある。 大体のことはこれで対応しきれるからユリアン凄い。 しかしまぁ、俺はこれを拡張して使うことにする 0 仕事 1 家庭経営管理 2 機器制御 3 保安 4 情報収集 5 家庭学習 6 娯楽 7 その他 おぼえておいてくださいね 大佐 ……ユリアンが分類したのはホームコンピューターだからね。 0 仕事 の項目は無くても良かったのだと思う。 φ ~各々について解釈~ 0 仕事 その時に一番やらなければ社会的に問題が有る物事 例えば今なら、研究とか。 将来的には「資料作成」や、「プレゼンテーションの準備」 等だろうか? 「就活」とか……? 自分の働いている姿はまだあまり想像できないな…… 1 家庭経営管理 家庭を回していく上で考えること全般 とりあえず「家計簿」や「貯金」等はここに入る。 「下宿」もここだろう 2 機器制御 ……ちょっとよくわかんない。「電子機器の充電」とかはここに入れている。「サーバー管理」や「NAS」や「HDDのラベリング」や「取り扱い説明書」とかはここに入るのだろうか 家具機材器具、と解釈しよう 3 保安 「保険」「安全」「セキュリティ」「安全保障」「安心」 この辺だろうか。今は「健康管理」を入れて体調のパラメータ化を図っている 4 情報収集 解釈はいらないように思うが、編集段階になく、「とりあえずよくわからないけれど調査中」という感触のものはここに入る。 Webの記事を読み込んで自分のものにするとか、簡単なTIPS位の知識ならここに格納する予定でいる 5 家庭学習 家庭学習。VRとか新興技術とか資格とかプログラミングとか法律とか英語とか金融とかはここに入る。ある程度やらないと社会的に弱者に成り下がる。(≒緩やかな死) 6 娯楽 趣味。読書と紅茶とくだらない雑貨とかカフェ巡りとかデートとか女の子とかはここに入る。 あまりに少ないと人生にゆとりがないことになるが、娯楽を追求していても生きていくことは(一般に)難しい。なにごともほどほどにした方がいいということであろう 7 その他 上記7項目に当てはまらない、分類上困ったときにここに入れる。 今、ちょっと想像できないし、無いことが望ましいけれど、人生は何が起こるか基本的にはわからないので、バッファーとして設ける。(銀英伝の名言とか展開し始めたらここに入るのだろうか?) 簡単な思案とか、一回しか無いかもしれないような感じのものは一旦ここに入れておく、くらいでいいかもしれない。(40件位たまったらもう一度一考する、といった感じで) 以上が、ユリアン式情報分類・改である。 場合によっては7以降、8.9.10と続いても構わない。 c.f. 図書館の10進分類 2014/01/05 4:00 追記 ...

2014年1月4日 · 1 分 · 74 文字 · Keito Fukushima