GTDとか胡散臭い

Getting Tasks Done あまり馴染む言葉ではないなぁ〜 φ タスクに追われるって感覚は、まだわからない。多分、順番がしっちゃかめっちゃかになってしまって、嫌な気分で居る様になる、(そうなりやすい?)ことなのかもしれない。 よく分からないなら、きっと今の俺にとってはどうでもいいことなのだろうな、と、思う。 むしろ興味を引いたのは、そういう細かいのを差し引いた、『いつかやりたい(楽しい)ことリスト』を作るってこと。 始めてしまったら、自分では忘れ去ってしまった、そういう状態になってしまったことを、思い起こさせて、ワクワクさせてくれる様な、 そのリストを消化して行くことが、生きる悦びになる様な、 そんなリストは、いつでも見ていたいねw φ 頭の中のことを、整理する時は、俺は文章にしないと、という性質だ。 今もそう。 色々と模索したけれど、 紙・付箋やルーズリーフで出せるだけ出す 電子化でリスト TaskChuteや、紙に作業のレベルまで落とし込む これが自然に出来たら、有能だろうなぁ〜

2014年3月22日 · 1 分 · 19 文字 · Keito Fukushima

ブログ編集覚え書き

20件くらい投稿すると見えてくるものがある 現段階でのメモは取っておいても良いでしょう 2014/04/23 追記 Wordを仲介するとOneNoteで設定した書式がかなりキレイに反映されることが判明 OneNoteで好きに作成 送信 - ブログに送信 Wordが開かれるので、そこに表示されたものをコピー WLWに「形式を選択して」貼り付け 注意! : レイアウトは綺麗になるがハイパーリンクは消え去る 基本的に使うツール 俺様大好きOnenote Windows Live Writer(WLW) 手順 Onenoteで編集すればそれなりのレイアウトの文章を超絶簡単に作成できる。(要;修行 ハイパーリンクとかは、写真につけるとコピペの際に消し飛ぶ(テキストなら問題なし) ある程度書き上がったらWLWにコピペ コピペする時にCtrl+A → Ctrl+V としてしまうと、画像?のような、そのまんまのレイアウトを貼り付けることになり、html特有の、どのデバイスでも綺麗に表示が出来なくなる。 より具体的には、レイアウトを無視して横幅が固定されたりする。 簡単に言うと、編集したサイズの画面でしか正しく表示されない、みたいな、非常に面倒なWebアーティクルが出来上がる。ダメ過ぎる。 なので、これを解決するために、少しずつコピペする。 WLWで投稿 φ WLWは過去記事の取得→編集が可能、かつフリーソフトなので、マジでオヌヌメ 応用的に使うツール textastic(iPhone,iPad) using markdown 簡単な記事(TIPS的な)でいいな~って時はマークダウン記法でiPhoneとかで書いてしまう。 iPhoneでのエディタは個人的にはSimplenote推しだけど、性能が一番高いのは間違いなくtextasticだと思う こんなところです

2014年3月11日 · 1 分 · 40 文字 · Keito Fukushima

計画力と実行力と確実性 その1

はてなダイアリー 2014-01-02 にこんな素晴らしい記事が上がっていた。 計画力と実行力と確実性 非常に簡明な文体であるにもかかわらず具体的であり、応用の幅も広い。(そして具体例まで書いてある この文章、もはや5~6回丸写しして、暗唱して、頭に叩き込んでおいてもいいくらいの名文である。 なぜなら、失敗を努力と心がけで減らすための具体的な工夫であり、誰でもがよく考えれば実行できる。そしてシンプルでなんの変哲もないにも関わらず、絶対に大切なことであり、意識しないと絶対に出来ない 今、私は学部4年度の卒業論文に追われている身分なので、この記事を参考に(自分で噛み砕きながら)計画を立てて見ようと思う。 ※ 基本的にタスクというのは納期がすべてといって過言ではない そのDeadlineでDeathらないために、 計画力と実行力と確実性が必要なのです。 すべての試験を一夜漬けで乗り切ってきた俺には無いスキルなので超欲しい。 青魔法ラーニングで反射的に出せるようになりたい。 記事自体の頭に叩き込んでおきたい文章   計画力について 時間と進度 20%経過で30%の進度(スタートが巧くきれているか) 50%経過で60%の進度(うまく運べているか) 80%経過で100%の進度(期限に余裕があるか) 月>週>日で処理を分化させることはもちろんだが、 「先の予定も60%ほど決めておく」方が 多少のイレギュラーを立て直すのが簡単になる c.f. 毎日やることの強み 実行力について 基本は3周繰り返しなのだが、そこにも進度によるマイルストーンを置く 「1周目は60%の量を60%の質で作る」 「2周目は80%の量を80%の質で作る」 「3週めは100%の量を95%の質で作る」 メリット ★ 完璧主義から逃れられる(← インターンで注意されたことで心の奥で引っかかってた) ● ぶっちゃけ一回目が一番時間かかる。効果が高いのは3周目 ● 2周目でどの程度身につくかわかるから1周目で工夫する ● 2周目と1周目は違う作業。飽きにくくなる ● 3周やる前提で物事に取り組むようになる(つまり時間の取り方) 確実性 一般人にマルチタスクは無理だから一個一個目先のことに集中して片付けることが出来る様に仕組みを作れ 「いいかいユリアン、正しい分析は正しい情報を手に入れることから始まるんだ」 手始めに「2014-01-06 卒業論文進捗表」というエクセルファイルを作ってみた。 ざっと一覧にしたかったのだけれど、情報が如何せん多いから下記にサクッとまとめてみる きっと今後そろえなくてはならない情報 研究の動機 実験や処理の手順についての説明(10年後の自分が再現できるように) 処理したデータ、それに基づく理路整然とした結論と考察 いい感じの結論とか展望とか 手堅い参考文献 時間に関してのまとめ   「1月6日~2月18日」 全44日 9日目 14/1/14火 30%   22日目 14/1/27月 60%   35日目 14/2/09日 100% 完成……?……、やっぱ時間押してる。毎日大学行かねばならんぜよ。

2014年1月6日 · 1 分 · 71 文字 · Keito Fukushima