<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><channel><title>旅行 on エロと笑いは世界を救う</title><link>https://blog.fukushi.ma/tags/%E6%97%85%E8%A1%8C/</link><description>Recent content in 旅行 on エロと笑いは世界を救う</description><generator>Hugo</generator><language>ja</language><lastBuildDate>Thu, 18 Sep 2014 04:05:00 +0900</lastBuildDate><atom:link href="https://blog.fukushi.ma/tags/%E6%97%85%E8%A1%8C/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>研究室旅行 2014-09-17.18</title><link>https://blog.fukushi.ma/posts/2014-09-18_lab-trip-2014-09/</link><pubDate>Thu, 18 Sep 2014 04:05:00 +0900</pubDate><guid>https://blog.fukushi.ma/posts/2014-09-18_lab-trip-2014-09/</guid><description>&lt;p&gt;15名で伊勢志摩に、&lt;br&gt;
まわりゃんせ無双&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;近鉄京都で五十鈴川の出雲大社に。内宮参拝の後、外宮参拝。&lt;br&gt;
出雲大社制覇なり&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;おかげ横丁で人生初の赤福氷、伊勢海老ソフトクリーム、&lt;br&gt;
久々の赤福盆。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;鳥羽の旅館に移動し、夕食、宴会の後、ベッド争奪戦ラミー&lt;br&gt;
レート戦ラミーで3時半まで&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;風呂といいなんといい、良い宿だった&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;眠い目のまま鳥羽水族館。&lt;br&gt;
アザラシのフォルムの適当さヤバイ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まわりゃんせ有効活用のために志摩スペイン村へ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;使用金額 5000&lt;br&gt;
臨時収入 2000&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;楽しかったな……w&lt;/p&gt;</description></item><item><title>トルコ旅行 手記</title><link>https://blog.fukushi.ma/posts/2012-09-07_turkey-travel-memoir/</link><pubDate>Fri, 07 Sep 2012 13:26:00 +0900</pubDate><guid>https://blog.fukushi.ma/posts/2012-09-07_turkey-travel-memoir/</guid><description>&lt;h2 id="1日目-2230-"&gt;1日目 22:30-&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;関西国際空港、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;どうせおばあちゃんおじいちゃんばっかだろうなーと思ってたら、妙に若い年代の人が多かった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;同志社女子？  と男4人組。とか。なんか沢山居ました。&lt;/p&gt;
&lt;h2 id="2日目"&gt;2日目&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;3食機内食。一日分の食事を機内食で取ったことになろうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ドーハからGmailにアクセスしたらアク禁食らった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;乗り換え含めると、大体合計14時間位飛行機に乗ってた。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;夜行バスで慣れた俺は、隣が家族というだけで既にイージーモードだなぁ～と思っていたのだけれど、両親にはやはり辛かったようだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;カタール航空の機内食は美味かった。アレか、中華航空がダメなのか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;アンカラに着いてバスで博物館へ。このバスで7日間回るらしい、こんな旅は初めてだ。アレだ、家族旅行様々だ。学生の財力とは違うんさね&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ガイドのメメットさん、日本語堪能すぎる。心強さぱない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;アタチュルクさんというトルコ建国の父の霊廟へ。超広かった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なんだろう、近代的な古墳？超セイクリッド。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;トルコではある程度日本語、英語が通じるように思う。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;部屋にWi-Fiが通っていたので、近郊5キロぐらいの地図データをダウンロードして散歩に備える。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;LINEが恐ろしいくらい溜まってた。インターン組。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;夜の食事はコースだった。まぁまぁ。後で散歩で回った市街のジャンクフードの方が美味しそうに見えた。ビバ俗物。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;街に遊びに出たが親がついて来た。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;半ばワガママみたいな形で途中で別れて一人で散歩へ。こういうのはハヤタ達と行くとマジ楽しいんだけどな、と少し残念に思う。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ハヤタと刈屋が二人でケルンに行くのが惜しすぎる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;俺も行きたかった。なんたる。ケルン大聖堂の前で一日中佇んで居たかった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;遠い未来にきっと叶えよう&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なんかオレ、生涯引きずりそうさねww&lt;/p&gt;
&lt;h2 id="3日目バスでアンカラヒッタイトの遺跡へ"&gt;3日目、バスでアンカラ→ヒッタイトの遺跡へ。 &lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;一日の大半をバスで過ごす。移動距離はおよそ500km。トルコの国土は日本の2倍。食料自給率は100％&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;暑いが乾燥しているため、日陰は涼しい。朝は過ごしやすい。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;多分、大阪の夏がオカシイのだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;同志社の女の子と少しだけ話した。二人共いい人。かわゆい&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ガイドのメメットさんの日本語ホントパネェ。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;アンカラ大学で日本語を学んだそうな。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ずっと荒野。気候的なものだろうな、ステップ気候？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ヒッタイトは支配した先の国の神を取り込んだそうな。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ヒッタイトの信仰の形態は、太陽を最上位、地神を次位に置いて、その間に各位の神を置いていったという。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;騎馬民族としてのトルコ民族は、馬、妻、刀を一番大事なものにあげるという。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;遊牧民族の民性として共通するのは、「客を歓迎する」といった点が上がる。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;中国のユルールと同じくして、「神からの客」と言わしめるそうだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;建物に関して一つ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;出稼ぎの人(農耕地方で夏)は、白いテント&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;他は赤い瓦の様に見える&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;雨が降るからだろうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;トルコ石には2種類ある&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;カッパドキアは地名ではない&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;キノコっぽい岩とかチラっと見る。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なんか少し卑猥だなって思ったのは内緒☆&lt;/p&gt;
&lt;h2 id="4日目"&gt;4日目&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;朝からバルーンツアー。超さみぃ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;人生で一回は体験して損はない様に思う。なんというか、学生向けではないけれど、家族旅行向け。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;カッパドキアのギョレメという街、案内によると「妖精の煙突」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;遺跡というか、隠れた教会。キリストの顔の部分が剥がれていたのはなぜだろう？信仰の衰退……？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;イスタンブールはクルセイダーズによって3日間略奪に晒されたという。少し十字軍についても調べてみるか……&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;カイマクル地下都市避難所？ 収容人数として5000人。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;目的は？ーーキリスト教とイスラム教の対立だろうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;宗教に関してそこまで対立を実感したことはなかったように思う。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし、ああして人の生活跡と、息吹を感じると、一考してみなくては、と思う。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;芸術品ってのはね？遠くから見るものなんだよー？ と花汝は昔僕に言ったけれど、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;感じるだけの審美眼が僕にはないみたいだ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;シルクロードをバスで西へ。終着はトルコのエフィスだという。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;途中で砂漠を挟む絹の道。想像の中でしかない世界で、古人は何を思ったのだろうか。&lt;/p&gt;
&lt;h2 id="5日目"&gt;5日目&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;コンヤからパムッカレヘ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;イスラムの博物館に寄った。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;基教のそれと、構造は似ていても、内装は全く違う。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なんか踊り念仏を思い出した。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;パムッカレは素晴らしい。あれさね、死ぬまでに一度は見ておきたい系の光景さね&lt;/p&gt;</description></item></channel></rss>