ある程度信頼のおける情報ソースまとめVer 0.1(@実用性重視)
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50年スパンで見ると、そんなに変わらないらしい。 ちなみに専門家によれば、家を買ってもいい要素はこの3つ 駅チカ ライフプラン固定 家族の人数確定 これを満たさなければ結局はマイナス φ つまり、俺が90まで生きるとしたら、40くらいになってやっとマジメに考えれば良いということ。 それまでは遊牧民をしているのが一番効率が良い。 φ 買うなら中古マンションが良い気がする。 住めば都で、盛者必衰。 万物は古びるものさね 全てのものが、変わらないわけにはいかないのだ エラーに強くなくてはな 理想的なのは、川口とかで、幸町に住む → 青木町に家を建てて住む みたいな感じ。
いろんなところから引っ張り出そうと思う 不真面目なものだけここに ・読書空間の確保 → 終わった。自然と本に手が伸びて、気がついたら夜になってるかんじの空間を作りたい ※ これは常に最適な空間を作り続ける(ライフワーク)将来は書斎。司馬遼太郎の本棚は一度見に行かないとな 文章に貴賤はない。必要なときに必要な言葉を。 俺の特性は、準備よりも適応だなぁ。準備には憧れるけど、火事場で「俺今総受け!! 」みたいな方が輝いてる気がする。楽しい ・研究室でゼルダのクリアー(優先度低め)(それよりもまず学会のためのデータ揃えねーと。文章化も時間かかる) ・まるで嫌がらせのようなイブラジ収録(20回まで → 後10回。シークレットも入れておk ・USJ行く → 行った。(フローズン)バタービールも飲んだ。もう大阪に悔いはない ・女の子と京都観光 → それはそれとして。(とりあえず超奥義 あぁでも太秦とか竹林とかは行っとかねぇと……な! ・台湾旅行 → 卒業旅行としてクリアー ・読書 → 2666 → コリンパウエル → 中村天風 → 中国古典 → 世の中のことをおしなべて分かりやすく図解したような、いろんなジャンルの入門書を読み漁る → 社会人になる心構え的な文献(答え合わせ的に ・バイクの免許 → 10月に取得 ・精神年齢ギリギリのファンタジー → シャナとかどうだろ?? ・社会人になってから読む本のリスト → グインサーガとか、超名作系。いつだったかの70年代生まれの方の作成されたリストとか超参考に ・自戒のためのテキストの編集 → 長所に関して大学で割と向き合った。 俺の能力が他人を傷つけうるか、みたいな観点で色々と試していた。性質は変わらなくても、気の持ちようで出すタイミングは選べる。長所を潰さないように、こういう自分なりの言語化された自戒をもうちょい拡充しないと。 氷上家訓戒で割と仕留められる気はするけれど、あれは上位互換過ぎて解釈に困るw もっと低次元の言葉で控えとかねぇとな。 居つきを取っ払う。行動する時に及んでイチイチ躊躇してはいられねーから、そこは考えとかねーと ※2015-09-11 追記(7/18に書き残していた分) 社会に出たら価値観は変わってしまうだろう 「いいですかけーとくん、これまで分からなかったことが分かるようになることは、この上ない喜びです」 「これまで分かっていた面白さが分からなくなってしまうのは、この上ない損失です」 「だからこそ”光陰矢のごとし”ですけれど」 「わたしは自分を許せる程度に頑張れば後は好きに遊んでいればよいと思いますよ」 • 研究室に立てこもってただひたすらに読書 → 多分1~2~3月くらいで叶えられる気がしている。 → 研究室「フクシマ文庫」は読み切って卒業せねばなるまい → 司馬遼太郎 •自分にとっての殿堂入りリスト → 好きなもの、惚れ込んだ製品とか → これはいわば 「お手頃★タイムカプセル」 • 京都大学に来たのだから、京大の系譜とか精神とか真髄とかを距離を保って見る → 湯川秀樹博士、朝永振一郎氏とか、あとはアレだ、河合隼雄先生。その辺りの「俺にとっての京大“ならでは”感」を踏襲する。 → 「俺はあの方々の過ごした学び舎で学んだのだぜ?」的な。 • イブラジで友人諸兄の将来についてのお話を採取しまくる → イブカが壊す、俺が調律する → イブカの手綱を握りきれる気がしねぇ!! → 未来の俺らに対する(ただ一度きりの)意思表明 → 言質。 • 親とは無関係に祖母に甘える → 葵兄妹の出雲参りみたいな感じ → 命に関してのみ、この世界は不可逆だ → 俺の家族観は、少し妙だ。 → 外からの答え合わせがしたい • 研究生活 → これこそむしろ本懐だろう → うちの研究室はこれが強制されないから、自発的にコトを起こさねばなるま~い → とりあえず8割方終わるまでの真綿で首を絞める感覚 • ハヤタ相手に3日位禅問答 → 未来の問題に対する効果的な貯金的な。(食傷気味になっておく大事さ) → この期に及んで「一度おもいっきりケンカ別れ」してみたい感じはある(ファッションけんか別れ) → というか普通になんか1個名作RPGをみんなでワイワイやりながら騒ぐ感じのコトをやりたい ...
これいわば情報戦 むしろ勝つための基本戦略な気がする。 そしてどれも自分でやるには相当しんどい 間者働きは出来るかもしれない。むしろ調略と同じくして俺の役割な気がする。 若いうちにこれを嫌がるようじゃあ可能性が閉じるよなぁ、しかし俺個人のMP考えるとマジで辛いものがある、、 江戸以降の武士道と、戦国の世の武士道と、在り方が違うらしい。まぁ規範は現実に即すとても鞏固なものでなくてはならないから当然なのかもしれない(俺はこれ、文面としては知っていても、具体的な思想に思い至るまでの理解に及んでなかった) 藤堂高虎の「7回主君を変えてやっと一人前だ」的なのは俺しっくりくる。 7回踏めば死に手がわかる様になる気がする。嗅覚レベルで。後は勝ちパターンを踏襲する先も増えるし。 これを是として、「世を渡り歩け」というのは極めて簡明で正しいと思う。 俺はどちらかというと戦国の世の「勝てば官軍」「勝つ方につく」みたいな戦略構想の方が、実はしなやかで現実に即していて、生き残れる気がする。 人の和、たる義理人情を明確に欠いてはいけないけれど、そこに固執すると絶対に可能性が閉じる 後は経済感覚。ゼニと補給の感覚がわかる様にならないと上に立つのは難しい。 この辺は具体的な想像まで詰められてないから、もう少し言葉を集めないと 金銭感覚は手段だろうか、お金は手段が増えるというか、ポテンシャルが増大するって感覚かもしれない。でも潤滑油みたいな印象かもしれない。 Rerwiteのオーロラみたいなものだろうか。アウロラ。 美しく流れている様が、しなやかで強い。 どこかで留まらせてしまってはどこかが腐り落ちる 敵を、腐り落とす。
中国古典 Kindleで購入済み 歴史小説 キャリアデザイン 貯金や結婚 出世するために必要な考え方 最終採用試験 情報収集 人生哲学 中村天風 日本の古典的啓発書 武士道 五輪書 English 買ってある本の読破 FRIENDSの制覇 物理学 大学の復習 VR 論文や着想 電子工作 仕事(主に自動化・制御)
立身出世は大事だ。どの諸侯に所属したものか。中長期的に成功を刈り取る感覚は天運と人物の精査からくる。 他人の厚意に胡座を掻くことなく、目的意識の元に貪欲に。 あぁ、でももう少し練ろう。 思い及んだ最高の仕事にアプライ出来るのは恵まれた果報だ
研究室の引越しも、ほぼ終わったのでそろそろ実験に本腰を入れる、ってのを本懐にする。 後は古典を読みに行こうと思う。 無変化は停滞しか生まない。 90歳にして奥義を極める、みたいな分かりやすくて素晴らしいセリフをたくさん見つけたいなぁ。 とりあえず1日1〜2コくらいはカレンダーに書き込める感じで少しずついろいろやっていこうと思う。 百錬自得なるかな
「不食」という概念があるらしい。 何事も極端なのはいけないが、実は極端な方が面白いのだ φ 当面の問題は、やつれきった肌の清澄と、 お腹周りについた贅肉を処理すること だろうか。 就活に向けて動ける身体を手に入れなくては……!
以下簡単にメモ φ 最初こそ広告会社に、最後は借金の催促の電話を社長の代わりに受けていたw 運良くここまで来たのだけれど 仕事に関する最初の感慨のようなものは 「仕事をしたくないなぁ」 会社? 組織の中に入って怒られて生きていく? 嫌だなぁ、と。 だから俺は職人のように。 49の時にほぼ日刊イトイ新聞を開始した 最初っから何もわからなかった ドラッガー? うちに3冊くらいあるよ? 飾ってありますよね、 うん、読んでないんだけどねー 税理士さんと一年に15分だけ話をする もっと頑張れってことですよね。 いや、うん 予算に対して 社会で人がやってる会社は売上と利益と規模ばっか そこで言い忘れてる分量はきっと凄いものだ、と。 目的、目標、 男と男だと契約関係になってしまう じゃあ嫌だ、男と女の方が適当でいいよ どこに意味を持たせるか、世の中の人のため これで儲けましょう、という仕事では無いことをしたい 予算、過去からの連綿としたもの はじめてのことなんてわかるわけないじゃないですか 襟を正して綺麗にやる。 10円20円を? 全部ダメ。 そういう約束だったじゃないの。 ここまではコストだなってのが考えられるようになる 最悪だといくら損するか、ダメなのがよく分かる そういうところでケチケチしても。 いい仕事してる? そういうお金のことを考えて みんな殿様。してもいい損としてはいけない損 金銭感覚と身銭が一緒? 2年分何もしなくても3年いけるっていう感覚。 バナナ売ろうか ああ、多少ハヤタにちけぇんだ 就活も結局は散歩道かなぁ。と。 シビアになりすぎても良くない 一千万あるとなんかできるんだよなーと それを12で割って85万。 飽きっぽい人間でも、その枠組みなら何かできるんだよねー。 未来のことを、割り振ることができる。 血止めに行くことができる。 時間軸を持ってできる? やめたプランもある やっぱ事務所いいなぁ…… それをメインに出来たらいいが 最終的には独立を根底に据えて。周到な準備を 最初は何も考えてなかったが、最終的にはたくさん考えた 会社を寄付したい。と。 そんなのやってたら儲からないからやらやらないよ、ってのは会社としてなんかおかしいよ。 山のお茶屋さん。 儲かるか儲からないのは大事だけど。 ここで儲けよう、みたいなのは。ここで補おう、みたいなのは。 ビジネス書はノウハウでとっととやりたくなるけど、精神とか魂というのはそういうものでは無いんじゃないかなぁ〜。 人脈? 財産? お前は全てそんな目で見てるのか、と。立て板に水で腹が立つ 凪のあすから 5年しか、 5年。 仕事の本質は、機能ではない。 すごく深い人間に対する理解。 何処かで本音。両方がある。 ...
Getting Tasks Done あまり馴染む言葉ではないなぁ〜 φ タスクに追われるって感覚は、まだわからない。多分、順番がしっちゃかめっちゃかになってしまって、嫌な気分で居る様になる、(そうなりやすい?)ことなのかもしれない。 よく分からないなら、きっと今の俺にとってはどうでもいいことなのだろうな、と、思う。 むしろ興味を引いたのは、そういう細かいのを差し引いた、『いつかやりたい(楽しい)ことリスト』を作るってこと。 始めてしまったら、自分では忘れ去ってしまった、そういう状態になってしまったことを、思い起こさせて、ワクワクさせてくれる様な、 そのリストを消化して行くことが、生きる悦びになる様な、 そんなリストは、いつでも見ていたいねw φ 頭の中のことを、整理する時は、俺は文章にしないと、という性質だ。 今もそう。 色々と模索したけれど、 紙・付箋やルーズリーフで出せるだけ出す 電子化でリスト TaskChuteや、紙に作業のレベルまで落とし込む これが自然に出来たら、有能だろうなぁ〜