受けた方が勝てる
道場に行くと、「随分と攻め気が強いね」と言われることが多い。 受けたほうが勝てる。そりゃあそうなんだよな、相手の力を受けた後に返せば省エネだから。 まぁでも、全て受けるわけにはいくまい、 最強はやっぱ攻め手だけで封殺出来るレベルだと思う。 こと個人技の領域では、 攻撃は努力、防御はセンスな気がする。 後、痛みの伴う競技の方が受けが上手くなる。 質は量からしか生まれないってのは、何に於いても一緒か
道場に行くと、「随分と攻め気が強いね」と言われることが多い。 受けたほうが勝てる。そりゃあそうなんだよな、相手の力を受けた後に返せば省エネだから。 まぁでも、全て受けるわけにはいくまい、 最強はやっぱ攻め手だけで封殺出来るレベルだと思う。 こと個人技の領域では、 攻撃は努力、防御はセンスな気がする。 後、痛みの伴う競技の方が受けが上手くなる。 質は量からしか生まれないってのは、何に於いても一緒か
総ての人間は幸せになるために、適応するために生きている、というこの天風翁の言動が俺は好きだ。 なかなかここまで思い至れるものではない、確かにその思想は奥義だ 細けぇこたぁいいんだよ!w と笑って突き放してくれる感じが俺は好きだ 心技体もうちょい練らねばな。足りないものは準備の感覚だと思う。どうしたものか 仕込みは好きだが、大っぴらには出来ねぇ。必要なのは「大っぴらとかそういうの関係ない」仕込みなんだが。 こっそりやった方が楽しいってこりゃァまぁ、しゃーねぇかな しかし連綿とした蓄積こそが必要とされるところに届くには、仕込みが要る 俺に矛盾しない思想で準備的なのはどういったものだろうか?? もう少し練る必要がある
カテゴライズ カテゴライズのセオリー Excelも便利なのだが…… いまひとつ使いこなせてない感がある。 電子データは見せ方によっては本当に芸術足りえる →マインドマップ(iThoughts) Onenoteを採用。 今後作成から活用まで一気に仕上げる。 情報学の系統樹には興味ある。 プリズムシンクは俺の中で最強の考え方で、これ以上サイケデリックなものは存在しないと考えるが、01も割とアリな気がするのだ。 少なくとも機械は多面的にモノを考えるには分岐が要る。 興味の対象に対してどのようにアプローチしていくか。 一つ一つ、興味を抱いたものを、抱いた瞬間に消化して行く。 多く入れ、多く考えて、少なく出す。 少なく出すためのレイアウト、には、工夫と何より多く考えたものの踏襲が必要。 ☆情報の処理とは結局のところ2つ以上のものに対する比較検討となる。 時間系譜で自分のものに完璧になっていない概念を咀嚼する必要性、 ああ、もう!圧倒的に時間がない!!!! 多くを取り入れ、多く考えたことを、レイアウトを考え、 自分がどの位置にいて、 どういった判断でここまで考えたのか、 情報というのは即ち力をというのは疑いない。 フランシスベーコンの、知は力なり、だが。 世間がやっと見えてきた感じがある。 自分が何処に至りたいのかを考え、其処にアクセルする為の手数? 自分が今どこまで考えたか、どの位置にいるのか、 考えること、考えたこと、 これより先、発想が花開くのは、精々8年、 俺はこの後約2ヶ月で自分の所在とか、そういうのを決めねばならない。 アレンジされていない膨大なだけのデータに意味はない、 何より、比較して提示するというそのレイアウト、イメージ、 いい点 悪い点 その他気に入っているところ そういうのを引っ括めて評価関数として提示して、戦い切る、そういった。 φ 数字が現実というのは経済からして納得できる。見ないのは私にとっては単純に甘えだな。 とにかく多く入れねばなるまい。 それと同時に、失いたくないというのならば多くを残さねばなるまい。 先見性から考えると、俺はそう間違いはしなかろうて。 というか、多くの人間の未来予測を聞いたりとか、そうだな、 「仕事で!! 学生をやっている」という自覚が生まれたというか。 完璧に多くを学んで、智を愛で、先見性とその予測した未来に常に修正と推敲とを加えながら 社会に出た時点で、横並びで居たくはないのだ。 学習スピード、体得スピードは悪くない。 何がわからなったのか、というのを、今後常に振り返る習慣をつけたい。。 日記?わかりやすいlog……、うむ、、、 他の情報を見やすいレイアウトで多く取り込み、自分で見直し…… とできるような、ビジネスライクの進捗管理だな。 φ 手本となる底本のようなものがあるのならばそれをパクりたい。 商業レベルのものは強い。横並びに出来るアレ。 他から取り込んで少し変えて出すのが最も効率がいい。 アルゴリズム飲みを吸い出し、 ーーし、ーーし、ーー、し、ーーし、 検索可能にし、吸い付くした後に、といった感じか。 乱書き、 習慣、一番一般人が遠のけるであろう φ 事後:追記 結局のところ、効率化の前にまず必要なのは圧倒的なまでの量なのだ。 序盤は特に。 何も考えずにとりあえずやってみないといけないタイミングであれこれ考えて失敗する位ならそのタイミングでは失敗の数を増やしたほうがいいのだ