人材≒食えるものの種類が増える

ノドグロトーク② 「3マンセルを多く作る方が効率がいい」 「それに関しちゃあ同意だなぁ、リーダーも臨機応変、四季折々で変えていくってのが無いとな」 「人財って感覚はイマイチ分からない。人財の組み合わせで限界到達点が伸びたことは、今まで無かったしな」 「あー、いや、あー、うーむ。 それに関しちゃ、アレだ。食えるものが増えるって感じだ。メンバーの中に、とても省エネに何かが出来る奴が居ると、ソレも食えるようになる。」 「例えば、ああ、アイツ居るし、これもついでにやっても良いかな、みたいな感じになると思う。」 「深度に関しては、確かにあまり深くなるって印象は無い。ただ、同じ深さまで掘る労力で、良いものもついでに食える印象がある。」 「つまり、グルメになれる」 プロジェクトに於ける人財というものは、こういう理解であまり外していないと思う。 深さは概念設計で決まる気がする。 予想外に深くまで行った、って感覚は、たまにあるけれど、ソレはヒトベースなのではなく、 時と場合ベースの運みたいなもんだと思う。 だから、深さは設計ベース、幅は人財ベースな感じかな。

2016年7月19日 · 1 分 · 14 文字 · Keito Fukushima

Webページのクリップ→印刷

Webページのスクラップは ScrapBook(Firefoxアドオン)→ Evernote(プレミアム)→ OneNote(無印)→ OneNote(Firefoxアドオン) と系譜を辿った。 初代のScrapBookはHDDのデータが消し飛んだ時に死んだw あーあw Onenoteアドオンで「ページ全体」or「記事」を選んでクリップ Onenote Webに行って、ノート・ページを開く 印刷。(not Ctrl+P)(標準コマンド) 2アップとかで長編綴じするといいかもしれない。

2016年6月21日 · 1 分 · 14 文字 · Keito Fukushima

ある程度信頼のおける情報ソースまとめVer 0.1(@実用性重視)

※ APIとかも一緒に 国関連 HQ 首相官邸ホームページ 白書 省庁別 政府広報オンライン 電子政府の窓口 経団連 省庁 総務省 ICT成長戦略推進会議 消費者庁 金融庁 復興庁 法務省 外務省 財務省 文部科学省 厚生労働省 農林水産省 経済産業省 ニュースリリース METI Journal経済産業ジャーナルバックナンバー イベント・行事 国土交通省 環境省 防衛省 その他 国家公安委員会 公正取引委員会 宮内庁

2015年11月20日 · 1 分 · 34 文字 · Keito Fukushima

天の時、地の利、人の和

最終面接で、こんな会話があったからアーカイブしておく 「君の思うことが、会社の方針で実現できないとしたら、どうする?」 「根回しをします」 「根回し」 「『一度聞いたことがある』という状態にしておくと、割と次に提案した時は通る気がするんですよ。 これまで、僕の『ちょっと頭がオカシイ提案を実現する時』なんかも、そういうことが多かった。 一回目は大体、突飛すぎてNOを食らうんです。 なんでかなって、答えは簡単で、人間はfamiliarなモノ以外はすぐに受け入れられないんですよな だから小出しにすることは大事だな、って思います。 直属の上司に通じなくても、もっと上の役職の人に、 『今こんなこと考えてて、でも通らなくて悩んでるんですけど、、、』みたいなことを相談すると、大抵飲みに連れて行ってもらえて、凄く有用な情報とか、現実的な手段の草案みたいなものを貰える気がします。 そしてそれは結構思い通りに上手くいく。 全く興味を引けなかったら、風土が良くない。少し時間を掛けて思想を浸透させていく必要があるのですが……(割愛 まぁなんというか、僕はそうやって尊敬できる人に構ってもらえることが多かった人間なので、 上手く行かなかったり、提案が通らなかったりした時は、根回しをします。 それで根幹となる考えとか動機とか、実行案とかをたくさんの人に伝わるような語り口に、enhanceしながら、暗躍すると思います。 逆説、そういうセクションを挟むと、成功率が飛躍的に高くなると思ってます」 φ なんかこれは割と本心。 ご大層なことを丁寧に言ってる気がするけれど、何事も表向きとは別の袖の下とか、飲みの席とかで決まる気はしているのだ。 オフレコ的意思決定というか。 なんだろう、学閥とかそういうのはあまり好きくないけれど、友人とか、もっと言うなら、ある程度の思想の枠組みが保証された関係で、迅速に意思決定をするというか、お互いに便宜を図り合う関係というのは、『あってくれないとむしろ困る』とオレは思う。 無いと寧ろハンドルが重すぎる それは才能のある人間を排斥するたぐいのものであってはならないけれど、 才能があってものが見えてる人間を支援するものであって構わないはずだ φ 下っ端が好き勝手言った思いつきを、なんのフィルタリングもなしにゴーサイン出す組織は、リスク管理的な面で不安が拭えない。 しかし、NOを突きつけられてもなおめげずにエンハンスされて、一定のラインを超えたものは採用されてしかるべきだと思う。 その一定ラインは、何となくだけれど、表記のタイトルの、 『天の時、地の利、人の和』 なんじゃねぇかな、と思う。 これはアルスラーン戦記のナルサス卿の言葉だけれど、 天の時、地の利、人の和。 ものごとを上手く運ぶときに必要な、とても簡単な3つの要素。 きれいな言葉でとても好きだ。 根回しは、これを自分の元に能動的に引き込むための合理的な手段だと、今のオレは思う。

2015年8月18日 · 1 分 · 36 文字 · Keito Fukushima

心理学

「オレは心理学をやろうと思ってた」 「俺は哲学者になろうと思ってたな」 「オレはそれっぽいことがすぐに言えるしな、実際向いてると思う」 「けれど、深く突き詰めるほどに、”なんかおかしいな”と思うようになっていった」 「心理学を突き詰めると精神科医になる、文系じゃねぇ」 「オレの親父は精神科医だな」 「マジか」 「子供の頃は分からなかったけれど、少し世界が広がってから、おかしいんだってわかった。アイツおかしいよ」 会話になってない φ オレの中の、集団の最大補数を囲いにいく言葉遣いは、恐らく心理学の影響の様な気がする。

2015年8月3日 · 1 分 · 11 文字 · Keito Fukushima

「時間軸を度外視して考えれば個は無くなる」

これは少し老荘寄りな考え方なのかもしれない。 社会の中での自分の立ち位置、みたいなものは、どこになるのがいいのかな、みたいなことを考えたりして、思った。 オレにとってはオレが全てだけど、オレが叶えたい目的のようなものを実現させたり、成功させたりするにおいては、俺という“個”は問題にならない。 結果のみこそに、価値が存在する。 「目的」にとってのValueを出すことが一番大事で、そこに俺という個性は必要ない。 φ 考えを足すことを目的に、ややわかりやすい友人の言葉を借りるのなら、 「ドラえもんの道具は、全部実現可能だと思ってるんよ」 「今の俺には、Howは無いし、それこそもっと言うなら今の世界には無いのかもしれないけれど、未来にはいろんなことが重なって。……きっと可能になると思う」 「可能か不可能か、という点では、時間軸を吹っ飛ばすと可能って言葉だけが残ると思う」 ロマンがあって非常によろしい。素晴らしい。そしてすべて、とは言わないけれど精神の根っこの部分では同意したい言葉だと思う。本当に。ほんとうに。 φ 目的を達成する手段はひとつではない、固執は妄執でしかないことが多い 俺は“個”も固執のひとつなんじゃないかな、と今や思う。 俺でなくても、別に構わない。 でもまぁ、その上で、『俺だからこそ加えられる1手』を時の爪痕として刻み込む行為には、 これこそロマンを感じるなぁ 科学者の喜びなのかもしれない

2015年7月12日 · 1 分 · 18 文字 · Keito Fukushima

クラウド家計簿

iPhone6 16GBの容量が心細くなってきたので、とりあえず初期化した。 5月中旬〜7月上旬の家計簿のデータが吹っ飛んだため、いっそ家計簿もクラウドにしてしまおう、という魂胆。 ZaimとMoneyForwardの両方を考えたけれど(両方使った経験がある)何気によく使うMoneyForwardに仮決めした。 しばらくまともに使おうと思う。 なんだかんだと人気があるってのは、サポートの篤さの面から考えても大事だ

2015年7月10日 · 1 分 · 6 文字 · Keito Fukushima

ユダヤのことわざ②

• 最も大切な事は、学習ではなく、実行である。 • 賢い者は、自分が何を話しているのか知っており、愚かな者は、自分の知っている事を話す。 • 恥ずかしがる人は、よい生徒にはなれない。人はどん欲に学ばなければならない。 • 豚は食べ過ぎる。苦しんでいる人間は話しすぎる。 • 人間は、他人のささやかな皮膚病は気にしても、自分の重病は目にはいらない。 • 金は、よいセンス意外のモノなら何でも買える。 • 出逢った人すべてから、何かを学べる人が最も賢い。 • 偉人を過大に評価してはならない。同じように、小人を過小に評価してはならない。 • 私たちは権威ある先人たちの教えから多くのことを学ぶべきだが、かといって背に大量の本を積んだロバになってはならない。 • 学んだことを復習するのは、覚えるためではない。何回も復習するうちに、新しい発見があるからだ。

2015年7月8日 · 1 分 · 20 文字 · Keito Fukushima

お金に関して、何かのメモ

・独身のときは、お金のこともまったく気楽だ。 ・自分で稼いだお金を全部自分のために使うことができる。 ・気の合う友人と毎晩飲みに行ったし、食費を削っても趣味につぎ込める。 ・服や化粧品、エステや海外旅行に好きなだけ使うことができる。 ・給料日前に財布が空でも平気だ。 ・気軽にカードローンを借りた人もいるだろう。 人生の三大支出は、「住宅資金」「教育資金」「老後資金」。

2015年6月19日 · 1 分 · 7 文字 · Keito Fukushima

EvernoteのWin版のデスクトップアプリの中華フォントを日本語として違和感のないフォントに

EvernoteのWin版のデスクトップアプリの中華フォントを日本語として違和感のないフォントに ≪手順≫ en-US.pakをlocalsから削除してアプリを再起動 “C:\Program Files (x86)\Evernote\Evernote\locales\en-US.pak” Win + Rで C:\Program Files (x86)\Evernote\Evernote\locales\ をコピペ入力。中にあるen-US.pakというファイルをゴミ箱に。 消せない時はタスクマネージャーからEvernote.exeを強制終了してから同様に。 TweetDeckも似たような操作で中華フォントを日本語フォントに出来る。

2015年6月19日 · 1 分 · 15 文字 · Keito Fukushima